ワイヤレスイヤホンのおすすめ10選|比較記事13本で多く紹介された製品【2026年10月】
2026年10月20日更新
通勤中の騒音を抑えたい、iPhoneとPCの両方で使いたい、1万円前後で十分な性能のものがほしいなど、ワイヤレスイヤホンを選ぶときの条件は人によって大きく異なります。この記事では、ワイヤレスイヤホンの種類と選ぶときに見る仕様、比較記事で多く取り上げられている10製品のノイズキャンセリング・再生時間・防水性能などをメーカー公式の仕様からまとめています。
この記事のポイント
- 比較記事13本で最も多く紹介されていたのはソニー WF-1000XM6(13本中4本)
- 上位10製品の特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます
ワイヤレスイヤホンとは
スマートフォンやPCとBluetoothでつなぎ、ケーブルなしで音楽や通話を聞けるイヤホンです。現在の主流は左右のイヤホンが完全に分かれた「完全ワイヤレス」型で、持ち運び用の充電ケースに入れて充電します。音を打ち消すアクティブノイズキャンセリング、周囲の音を聞こえやすくする外音取り込み、2台の機器に同時につなぐマルチポイントなどの機能を備えた製品が増えています。
形状は、耳の穴にイヤーピースを差し込むカナル型、耳の入口に軽くのせるインナーイヤー型、耳をふさがないオープン型に大きく分かれます。カナル型は遮音性が高くノイズキャンセリングの効果も出やすい一方、圧迫感が苦手な人もいます。価格は2,000円前後の入門機から4万円近い上位機まで幅があり、価格差は主にノイズキャンセリングの性能、対応コーデック、マイクの数や通話品質に表れます。
ワイヤレスイヤホンの選び方
ノイズキャンセリングと外音取り込みの有無
電車やバス、カフェなど騒がしい場所で使うなら、アクティブノイズキャンセリング(ANC)付きの製品が向いています。上位機は周囲の騒音に合わせて効き具合を自動で調整します。駅のアナウンスや人の声を聞く場面が多いなら、外音取り込みの自然さや、ボタン操作ですぐ切り替えられるかも確認しておきます。
使っているスマホと対応コーデック
Bluetoothで音を送る方式(コーデック)によって、届く音の情報量が変わります。iPhoneはAACまでの対応なので、AAC対応のイヤホンであれば十分です。Androidで高音質に聞きたい場合はLDACなどのハイレゾ対応コーデックを持つ製品が候補になりますが、マルチポイント接続中はLDACが使えない製品もあります。
イヤホン単体の再生時間とケース込みの時間
メーカーの仕様では、イヤホン単体で連続何時間使えるかと、充電ケースで充電しながら合計何時間使えるかの2つが書かれています。ノイズキャンセリングをオンにすると再生時間は短くなるため、ANCオン時の数字で比べるのが実用的です。長時間の移動や出張が多い人は、短時間充電やワイヤレス充電への対応も見ておきます。
防水性能(IPX等級)
防水性能は「IPX4」のように表され、数字が大きいほど水に強くなります。汗や小雨を気にするならIPX4以上がひとつの目安です。多くの製品は防水性能がイヤホン本体だけに適用され、充電ケースは対象外なので、運動や屋外で使う人は仕様の注記まで確認してください。
マルチポイントと通話品質
スマホで音楽を聞き、PCでオンライン会議に出るといった使い方をするなら、2台以上に同時接続できるマルチポイント対応の製品が便利です。通話が多い場合は、マイクの数や、自分の声以外の音を抑える処理の有無も比較の対象になります。
おすすめ10選の比較表
| 順位 | 製品 | 紹介された記事 | 料金の目安 | 向いている人・会社 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ソニー WF-1000XM5 | 4/13本 | オープン価格(ソニーストア販売価格35,750円・税込) | ノイズキャンセリングと音質の両方を求めつつ、小さく軽いイヤホンを選びたい人に向いています。 |
| 1 | ソニー WF-1000XM6 | 4/13本 | オープン価格(ソニーストア販売価格39,600円・税込) | 通勤や出張でノイズキャンセリングを最優先にし、通話やオンライン会議にも使いたい人に向いています。 |
| 3 | Anker Soundcore P40i | 4/13本 | Anker公式オンラインストア価格7,990円(税込) | 1万円以内でノイズキャンセリングと長い再生時間の両方を求める人に向いています。 |
| 4 | Apple AirPods Pro(第1世代) | 3/13本 | - | すでに持っている人がバッテリーの持ちや後継機との違いを確かめたいときの参考になります。新しく買う場合は後継モデルが候補です。 |
| 5 | Apple AirPods Pro 2(第2世代) | 3/13本 | - | iPhoneやMacなどApple製品と組み合わせて使う人に向いています。新品で買う場合は後継のAirPods Pro 3との比較が必要です。 |
| 5 | Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | 3/13本 | ボーズ公式オンラインストアの特別価格33,660円(2026年10月20日確認) | ノイズキャンセリングの強さを重視し、映画や動画を立体的な音で楽しみたい人に向いています。 |
| 5 | Technics EAH-AZ80 | 3/13本 | オープン価格 | 音質を重視しつつ、仕事用PCと私用スマホなど複数の機器を行き来して使う人に向いています。 |
| 8 | Anker Soundcore Liberty 4 NC | 2/13本 | 販売終了(公式オンラインストアでの販売時価格12,990円・税込) | 1万円台でノイズキャンセリングとハイレゾ再生をそろえたい人の比較対象になります。新しく買う場合は後継機も確認してください。 |
| 8 | Xiaomi Redmi Buds 6 Play | 2/13本 | - | ノイズキャンセリングは不要で、とにかく安く軽いワイヤレスイヤホンがほしい人や予備用に向いています。 |
| 10 | Anker Soundcore Liberty 4 | 2/13本 | 販売終了(公式オンラインストアでの販売時価格14,990円・税込) | 音楽や動画を立体的な音で楽しみたい人、運動時に心拍も確認したい人の比較対象になります。新しく買う場合は後継機も確認してください。 |
おすすめのワイヤレスイヤホン10選
1ソニー WF-1000XM5

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「1000X」シリーズの一つ前の上位機です。前モデルより本体を小さく軽くし、片側約5.9gにしたうえで、片耳3個ずつのマイクでノイズキャンセリングを行います。後継のWF-1000XM6が出た後も、公式サイトでは販売が続いています。
- 片耳3個・計6個のマイクで行うノイズキャンセリング
- LDAC対応でハイレゾ音質の再生が可能
- 2台同時接続のマルチポイントとIPX4相当の防滴
- 提供会社
- ソニー株式会社
- 料金の目安
- オープン価格(ソニーストア販売価格35,750円・税込)
- 向いている人・会社
- ノイズキャンセリングと音質の両方を求めつつ、小さく軽いイヤホンを選びたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中4本自作.com、360LiFE、ハウスケアラボ
1ソニー WF-1000XM6

WF-1000XM5の後継となる、ソニーの完全ワイヤレスイヤホンの最上位機です。マイクを片耳4個・計8個に増やし、新しいノイズキャンセリング用プロセッサーを載せています。公式サイトによると、ノイズ低減はWF-1000XM5比で約25%向上しています。通話用マイクの指向性や骨伝導センサーなど、通話品質にも手が入っています。
- 片耳4個・計8個のマイクで騒音を打ち消す
- 連続再生はNCオンで最大8時間、オフで最大12時間
- LDAC・LE Audio対応、マルチポイントとIPX4防滴
- 提供会社
- ソニー株式会社
- 料金の目安
- オープン価格(ソニーストア販売価格39,600円・税込)
- 向いている人・会社
- 通勤や出張でノイズキャンセリングを最優先にし、通話やオンライン会議にも使いたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中4本360LiFE、e☆イヤホン、文系エンジニアの日記、価格.comマガジン
3Anker Soundcore P40i

Ankerのオーディオブランド「Soundcore」の、1万円を切る価格帯のノイズキャンセリング付き完全ワイヤレスイヤホンです。2024年4月発売で、Life P3の後継にあたります。周囲の騒音に応じてノイズキャンセリングの強さを自動で変えるほか、充電ケースはスマホスタンドとしても使えます。
- 単体で最大12時間、ケース込みで最大60時間再生
- 騒音に合わせて強さが変わるノイズキャンセリング
- マルチポイントとワイヤレス充電、IPX5防水に対応
- 提供会社
- アンカー・ジャパン株式会社(Anker)
- 料金の目安
- Anker公式オンラインストア価格7,990円(税込)
- 向いている人・会社
- 1万円以内でノイズキャンセリングと長い再生時間の両方を求める人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中4本ガジェ侍、360LiFE、文系エンジニアの日記、価格.comマガジン
4Apple AirPods Pro(第1世代)

Appleが最初に出したノイズキャンセリング付きのAirPodsで、現在のラインアップには含まれていない旧モデルです。H1チップを搭載し、ノイズキャンセリングと外部音取り込み、頭の動きに合わせて音の位置が変わる空間オーディオに対応します。
- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込み
- 1回の充電で最大4.5時間、ケース込みで24時間以上
- 耐汗耐水性能IPX4(充電ケースは対象外)
- 提供会社
- Apple
- 向いている人・会社
- すでに持っている人がバッテリーの持ちや後継機との違いを確かめたいときの参考になります。新しく買う場合は後継モデルが候補です。
- 比較記事での紹介
- 13本中3本ギズモード・ジャパン、iPhone Mania、ハウスケアラボ
5Apple AirPods Pro 2(第2世代)

AirPods Proの第2世代で、2022年にLightning版、2023年に充電ケースをUSB-Cに変えた版が出ました。H2チップによるノイズキャンセリングに加え、ヒアリングチェックやヒアリング補助機能にも対応します。2026年10月時点でAppleのAirPodsのページに並ぶProモデルは後継のAirPods Pro 3です。
- 1回の充電で最大6時間、ケース込みで最大30時間
- ヒアリングチェック・ヒアリング補助機能に対応
- USB-C版はイヤホンとケースともにIP54
- 提供会社
- Apple
- 向いている人・会社
- iPhoneやMacなどApple製品と組み合わせて使う人に向いています。新品で買う場合は後継のAirPods Pro 3との比較が必要です。
- 比較記事での紹介
- 13本中3本360LiFE、ハウスケアラボ
5Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)

ボーズのインイヤー型イヤホンの上位機で、公式サイトでは「ボーズ史上最高のインイヤーノイズキャンセリング」とうたっています。耳の形に合わせて音を調整するCustomTune、音を立体的に聞かせるイマーシブオーディオを備え、第2世代では充電ケースがワイヤレス充電に対応しました。
- 単体で最長6時間、ケースで約3回分のフル充電
- イマーシブオーディオと耳に合わせた音の調整
- マルチポイント、IPX4防滴、ワイヤレス充電ケース
- 提供会社
- ボーズ(Bose)
- 料金の目安
- ボーズ公式オンラインストアの特別価格33,660円(2026年10月20日確認)
- 向いている人・会社
- ノイズキャンセリングの強さを重視し、映画や動画を立体的な音で楽しみたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中3本360LiFE、文系エンジニアの日記、価格.comマガジン
5Technics EAH-AZ80

パナソニックのオーディオブランド「Technics」の完全ワイヤレスイヤホンで、2023年6月に発売されました。10mmドライバーを積んだ音質重視の設計で、PC・スマホ・タブレットの3台まで同時に接続できます。2025年1月には新モデルのEAH-AZ100も発売されています。
- 最大3台に同時接続できるマルチポイント
- LDAC・AAC・SBCに対応し、ハイレゾ再生が可能
- NCオン・AACで単体約7時間、ケース込み約24時間
- 提供会社
- パナソニック株式会社(Technics)
- 料金の目安
- オープン価格
- 向いている人・会社
- 音質を重視しつつ、仕事用PCと私用スマホなど複数の機器を行き来して使う人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中3本360LiFE、ハウスケアラボ
8Anker Soundcore Liberty 4 NC

2023年7月に発売されたSoundcoreのノイズキャンセリング重視のモデルです。利用者ごとに効き方を調整する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を搭載し、LDACにも対応しています。Anker公式オンラインストアでは販売を終了しており、後継機としてSoundcore Liberty 5が案内されています。
- 単体で最大10時間、ケース込みで最大50時間再生
- LDAC対応(マルチポイント接続時は使用不可)
- マルチポイント、ワイヤレス充電、IPX4防水
- 提供会社
- アンカー・ジャパン株式会社(Anker)
- 料金の目安
- 販売終了(公式オンラインストアでの販売時価格12,990円・税込)
- 向いている人・会社
- 1万円台でノイズキャンセリングとハイレゾ再生をそろえたい人の比較対象になります。新しく買う場合は後継機も確認してください。
- 比較記事での紹介
- 13本中2本 ・ 1位で紹介 1回自作.com、ハウスケアラボ
8Xiaomi Redmi Buds 6 Play
Xiaomiの低価格帯ブランド「Redmi」の完全ワイヤレスイヤホンです。音楽再生用のアクティブノイズキャンセリングは持たず、通話時に周囲の音を抑えるAIノイズリダクションを備えています。片側3.6gと軽く、専用アプリで5種類のイコライザーを切り替えられます。
- 単体で7.5時間、ケース込みで最大36時間再生
- 通話時のAIノイズリダクションと10mmドライバー
- IPX4の防水(イヤホン本体のみ)とBluetooth 5.4
- 提供会社
- Xiaomi(シャオミ)
- 向いている人・会社
- ノイズキャンセリングは不要で、とにかく安く軽いワイヤレスイヤホンがほしい人や予備用に向いています。
- 比較記事での紹介
- 13本中2本ガジェ侍、価格.comマガジン
10Anker Soundcore Liberty 4

2023年3月に発売されたSoundcoreのモデルで、音を立体的に聞かせる3Dオーディオと頭の動きを追うヘッドトラッキング、心拍の計測などのヘルスモニタリング機能を備えているのが特徴です。Anker公式オンラインストアでは販売を終了しており、後継機としてSoundcore Liberty 5が案内されています。
- 3Dオーディオとヘッドトラッキングに対応
- 心拍モニタリングなどのヘルスモニタリング機能
- LDAC対応、単体で最大9時間・ケース込み最大28時間
- 提供会社
- アンカー・ジャパン株式会社(Anker)
- 料金の目安
- 販売終了(公式オンラインストアでの販売時価格14,990円・税込)
- 向いている人・会社
- 音楽や動画を立体的な音で楽しみたい人、運動時に心拍も確認したい人の比較対象になります。新しく買う場合は後継機も確認してください。
- 比較記事での紹介
- 13本中2本ハウスケアラボ
比較記事での掲載数ランキング
掲載数ランキング
- 1ソニー WF-1000XM613本中4本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回31%
- 1ソニー WF-1000XM513本中4本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回31%
- 3Anker Soundcore P40i13本中4本に掲載31%
- 4Apple AirPods Pro13本中3本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回23%
- 5Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)13本中3本に掲載23%
- 5Apple AirPods Pro 213本中3本に掲載23%
- 5Technics EAH-AZ8013本中3本に掲載23%
- 8Xiaomi Redmi Buds 6 Play13本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回15%
- 8Anker Soundcore Liberty 4 NC13本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回15%
- 10Apple AirPods Pro 313本中2本に掲載15%
- 10Anker Soundcore Liberty 413本中2本に掲載15%
- 10Technics EAH-AZ10013本中2本に掲載15%
- 10Bose QuietComfort Earbuds II13本中2本に掲載15%
- 10JBL WAVE BUDS13本中2本に掲載15%
- 10ソニー WF-1000XM413本中2本に掲載15%
- 10JBL TOUR PRO 313本中2本に掲載15%
- 10ソニー WF-1000XM313本中2本に掲載15%
- 10Anker Soundcore Life P313本中2本に掲載15%
- 10Jabra Elite 75t13本中2本に掲載15%
- 10Jabra Elite 7 Pro13本中2本に掲載15%
- 10Sennheiser MOMENTUM True Wireless 413本中2本に掲載15%
- 10ソニー LinkBuds S13本中2本に掲載15%
- 23Anker Soundcore Liberty Neo13本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回8%
- 23EarFun Air Pro 4i13本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23Sennheiser MOMENTUM True Wireless 513本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回8%
- 23SoundPEATS Mini Pro HS13本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23final TONALITE13本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23ヤマハ TW-E3A13本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回8%
- 29Anker Soundcore Liberty 213本中1本に掲載8%
- 29EarFun Free Pro 313本中1本に掲載8%
- 29Owltech SAMU-SE0313本中1本に掲載8%
- 29Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro13本中1本に掲載8%
- 29HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC13本中1本に掲載8%
- 29JVCケンウッド KENWOOD GLASS Core Pro13本中1本に掲載8%
- 29Jabra Elite 8 Active13本中1本に掲載8%
- 29Sennheiser MOMENTUM True Wireless 213本中1本に掲載8%
- 29ソニー WI-C10013本中1本に掲載8%
- 29Beats BeatsX13本中1本に掲載8%
- 29EarFun Air Pro 413本中1本に掲載8%
- 29JVCケンウッド Victor WOOD master13本中1本に掲載8%
- 29Jabra Elite 1013本中1本に掲載8%
- 29SoundPEATS Air5 Pro13本中1本に掲載8%
- 29ヤマハ TW-E3B13本中1本に掲載8%
- 29Razer Hammerhead True Wireless13本中1本に掲載8%
- 29オーディオテクニカ ATH-SQ1TW13本中1本に掲載8%
- 29ソニー WF-SP90013本中1本に掲載8%
- 29水月雨(MOONDROP) SPACE TRAVEL 213本中1本に掲載8%
- 29Noble Audio FoKus Amadeus13本中1本に掲載8%
- 29Nothing CMF Buds 213本中1本に掲載8%
- 29Technics EAH-AZ60M213本中1本に掲載8%
- 1ソニー WF-1000XM512本中4本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回33%
- 2Anker Soundcore P40i12本中4本に掲載33%
- 3ソニー WF-1000XM612本中3本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回25%
- 4Apple AirPods Pro12本中3本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回25%
- 5Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)12本中3本に掲載25%
- 5Apple AirPods Pro 212本中3本に掲載25%
- 5Technics EAH-AZ8012本中3本に掲載25%
- 8Xiaomi Redmi Buds 6 Play12本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回17%
- 8Anker Soundcore Liberty 4 NC12本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回17%
- 10Apple AirPods Pro 312本中2本に掲載17%
- 10Anker Soundcore Liberty 412本中2本に掲載17%
- 10Technics EAH-AZ10012本中2本に掲載17%
- 10Bose QuietComfort Earbuds II12本中2本に掲載17%
- 10JBL WAVE BUDS12本中2本に掲載17%
- 10ソニー WF-1000XM412本中2本に掲載17%
- 10JBL TOUR PRO 312本中2本に掲載17%
- 10ソニー WF-1000XM312本中2本に掲載17%
- 10Anker Soundcore Life P312本中2本に掲載17%
- 10Jabra Elite 75t12本中2本に掲載17%
- 10Jabra Elite 7 Pro12本中2本に掲載17%
- 10Sennheiser MOMENTUM True Wireless 412本中2本に掲載17%
- 10ソニー LinkBuds S12本中2本に掲載17%
- 23Anker Soundcore Liberty Neo12本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回8%
- 23EarFun Air Pro 4i12本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23SoundPEATS Mini Pro HS12本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23final TONALITE12本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回8%
- 23ヤマハ TW-E3A12本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回8%
- 28Anker Soundcore Liberty 212本中1本に掲載8%
- 28EarFun Free Pro 312本中1本に掲載8%
- 28Owltech SAMU-SE0312本中1本に掲載8%
- 28Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro12本中1本に掲載8%
- 28HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC12本中1本に掲載8%
- 28Jabra Elite 8 Active12本中1本に掲載8%
- 28Sennheiser MOMENTUM True Wireless 212本中1本に掲載8%
- 28ソニー WI-C10012本中1本に掲載8%
- 28Beats BeatsX12本中1本に掲載8%
- 28EarFun Air Pro 412本中1本に掲載8%
- 28JVCケンウッド Victor WOOD master12本中1本に掲載8%
- 28Jabra Elite 1012本中1本に掲載8%
- 28SoundPEATS Air5 Pro12本中1本に掲載8%
- 28ヤマハ TW-E3B12本中1本に掲載8%
- 28Razer Hammerhead True Wireless12本中1本に掲載8%
- 28オーディオテクニカ ATH-SQ1TW12本中1本に掲載8%
- 28ソニー WF-SP90012本中1本に掲載8%
- 28水月雨(MOONDROP) SPACE TRAVEL 212本中1本に掲載8%
- 28Noble Audio FoKus Amadeus12本中1本に掲載8%
- 28Nothing CMF Buds 212本中1本に掲載8%
- 28Technics EAH-AZ60M212本中1本に掲載8%
- 28Technics EAH-AZ70W12本中1本に掲載8%
- 28TotemoiS212本中1本に掲載8%
- 1ソニー13本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 4回85%
- 2Anker13本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 1回77%
- 3Apple13本中7本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回54%
- 4Bose13本中6本に掲載46%
- 4JBL13本中6本に掲載46%
- 6Sennheiser13本中5本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回38%
- 6EarFun13本中5本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回38%
- 8Technics13本中5本に掲載38%
- 9Jabra13本中4本に掲載31%
- 9オーディオテクニカ13本中4本に掲載31%
- 9JVCケンウッド13本中4本に掲載31%
- 9AVIOT13本中4本に掲載31%
- 13SoundPEATS13本中3本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回23%
- 13ヤマハ13本中3本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回23%
- 15HUAWEI13本中3本に掲載23%
- 15Beats13本中3本に掲載23%
- 15Samsung13本中3本に掲載23%
- 18Xiaomi13本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回15%
- 18final13本中2本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回15%
- 20Nothing13本中2本に掲載15%
- 20Shokz13本中2本に掲載15%
- 20水月雨(MOONDROP)13本中2本に掲載15%
- 23Owltech13本中1本に掲載8%
- 23Razer13本中1本に掲載8%
- 23Noble Audio13本中1本に掲載8%
- 23radius13本中1本に掲載8%
- 23YIHAI13本中1本に掲載8%
- 23フィリップス13本中1本に掲載8%
- 23Sudio13本中1本に掲載8%
- 23Bowers & Wilkins13本中1本に掲載8%
- 23エレコム13本中1本に掲載8%
- 23Devialet13本中1本に掲載8%
- 23エム・ティ・アイ13本中1本に掲載8%
- 23JLab13本中1本に掲載8%
- 23Nakamichi13本中1本に掲載8%
- 23Google13本中1本に掲載8%
- 23QCY13本中1本に掲載8%
- 23AOKIMI13本中1本に掲載8%
- 23TOZO13本中1本に掲載8%
- 23無印良品13本中1本に掲載8%
- 23Baseus13本中1本に掲載8%
- 23EDIFIER13本中1本に掲載8%
順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。
よくある質問
iPhoneで使うならAirPods以外は選ばないほうがよいですか?
iPhoneはAACコーデックに対応しているので、AAC対応のイヤホンであればAirPods以外でも問題なく使えます。AirPodsはiPhoneとのペアリングの手軽さや、Apple製品間での自動切り替えが強みです。LDACはiPhoneでは使えないため、iPhoneが中心ならLDAC対応を理由に選ぶ必要はありません。
ノイズキャンセリングをオンにすると再生時間はどれくらい変わりますか?
製品によりますが、オンにすると短くなります。たとえばソニーWF-1000XM6はオンで最大8時間、オフで最大12時間、Anker Soundcore P40iはオンで最大10時間、オフで最大12時間です。購入前にはANCオン時の数字を確認しておくと、実際の使い方に近い比較ができます。
防水対応のイヤホンなら雨の日や運動中に使っても大丈夫ですか?
IPX4やIPX5の製品であれば、汗や雨程度の水には耐えられる設計です。ただし水中での使用は想定されておらず、防水性能は多くの場合イヤホン本体だけで充電ケースは対象外です。濡れたまま充電しないよう注意書きをしているメーカーもあります。
販売終了したモデルを買っても問題ありませんか?
在庫品を安く買える場合はありますが、メーカー公式ストアでの販売が終わっていると、修理やファームウェア更新の期間が限られることがあります。後継機が出ている場合は、価格差と機能の違いを比べてから選ぶのが確実です。
まとめ
比較記事で多く取り上げられているのは、ソニーのWF-1000XMシリーズやBose、Technicsなどの上位機と、Ankerを中心とした1万円前後の製品の二つの層でした。ノイズキャンセリングの強さ、使っているスマホと対応コーデック、ANCオン時の再生時間、防水性能を順に確かめると、候補を絞り込みやすくなります。販売終了したモデルも含まれているため、購入前には後継機の有無もメーカー公式サイトで確認してください。