格安SIMのおすすめ10選|比較記事18本で多く紹介されたサービス【2026年10月】
2026年10月20日更新
大手キャリアの月額料金を下げたい、自分の使い方に合うプランがどれか分からないという人に向けた記事です。格安SIMの種類と選ぶときに確認したい点、比較記事で多く取り上げられている10サービスの特徴と料金をまとめています。
この記事のポイント
- 比較記事18本で最も多く紹介されていたのはmineo(18本中17本)
- ランキング記事で1位に選ばれた回数が最も多いのはahamo(3回)
- 上位10サービスの特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます
格安SIMとは
ドコモ・au・ソフトバンクの通常プランより安い月額料金で使えるスマートフォン向けの通信サービスです。データ容量を数GBから選べるプランや、通話をアプリや定額オプションで補うプランが多く、使い方に合わせて料金を細かく調整できます。音声通話付きのSIMのほか、データ通信だけのSIMや、物理的なカードを差さないeSIMを選べるサービスも増えています。
提供元は大きく3つに分かれます。大手キャリアの回線を借りて提供するMVNO(mineo、IIJmio、NUROモバイル、イオンモバイルなど)、大手キャリアが自社回線で提供するサブブランドやオンライン専用プラン(ワイモバイル、UQモバイル、ahamo、LINEMO、povo)、自社で回線を持つ楽天モバイルです。MVNOは料金が安いぶん昼休みなどの混雑時に速度が落ちやすく、キャリア系は料金がやや高めでも速度が安定しやすい傾向があります。
格安SIMの選び方
毎月使うデータ量に合う容量があるか
格安SIMは容量が小さいほど月額が安くなります。スマートフォンの設定画面やキャリアのマイページで直近数か月の使用量を確かめ、少し余裕を持たせた容量を選びます。余ったデータを翌月に繰り越せるか、容量を使い切った後の速度がどのくらいかも、サービスごとに違います。
混雑する時間帯の速度
大手の回線を借りているMVNOは、平日の昼や夕方に通信が混み合うと速度が下がることがあります。昼休みに動画やSNSをよく使う人は、自社回線で提供されるサブブランドやオンライン専用プランを候補に入れると不満が出にくくなります。
通話の使い方に合うプランか
通話が少ない人は従量課金の安いプランで足ります。短い電話を何度もかける人は5分や10分の定額が含まれるプラン、長電話が多い人は完全かけ放題のオプションか、通話料が無料になる専用アプリがあるサービスが向いています。
回線と対応端末
サービスによって使う回線(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天)が決まっていたり、複数の回線から選べたりします。今のスマートフォンを使い続けるなら、そのサービスの動作確認端末一覧に機種が載っているか、eSIMに対応しているかを確認しておきます。
割引の条件とサポートの受け方
比較表に載っている最安の金額は、家族割や光回線・電気とのセット割を適用した後の値であることがよくあります。自分が条件を満たせるかを確かめ、割引前の金額でも比べます。対面で相談したい人は、店舗があるサービスかどうかも確認します。
おすすめ10選の比較表
| 順位 | サービス | 紹介された記事 | 料金の目安 | 向いている人・会社 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | mineo(マイネオ) | 17/18本 | マイピタ(音声通話付き)3GB 月額1,298円、7GB 月額1,518円、15GB 月額1,958円(税込) | 回線を自分で選びたい人や、昼の速度より月額の安さを優先して容量無制限で使いたい人に向いています。 |
| 2 | IIJmio(アイアイジェーミオ) | 16/18本 | ギガプラン 音声SIM 5GB 月額950円(税込) | データ使用量が少なめから中程度で、容量を細かく選んで月額を抑えたい人に向いています。 |
| 3 | Y!mobile(ワイモバイル) | 15/18本 | シンプル3 S(5GB)月額3,278円、M(30GB)月額4,378円(いずれも税込・割引適用前) | ソフトバンク系の安定した回線を使いたい人や、家族や自宅のネット回線とまとめて割引を受けたい人に向いています。 |
| 4 | UQ mobile(UQモバイル) | 15/18本 | コミコミプランバリュー(35GB・10分以内の国内通話かけ放題込み)月額3,828円(税込) | au回線で速度の安定を重視しつつ、データと通話をひとまとめの料金で使いたい人に向いています。 |
| 5 | 楽天モバイル | 14/18本 | Rakuten最強プラン 3GBまで月額1,078円、20GBまで2,178円、無制限3,278円(税込)。最強家族割の適用で各110円引き | 月によってデータ使用量が大きく変わる人や、通話が多く通話料を抑えたい人に向いています。 |
| 6 | ahamo(アハモ) | 14/18本 | 30GB 月額2,970円(税込)。2026年12月1日から40GB 3,135円(税込)〜120GB 5,115円(税込)の段階制に改定予定 | ドコモの回線品質を使いたく、手続きをオンラインで済ませられる人に向いています。 |
| 7 | LINEMO(ラインモ) | 13/18本 | LINEMOベストプラン 3GBまで月額990円、10GBまで月額2,090円(税込)/ベストプランV 30GB 月額2,970円(税込) | LINEをよく使い、ソフトバンク回線を手続きの少ないオンライン専用プランで使いたい人に向いています。 |
| 7 | NUROモバイル | 13/18本 | バリュープラス 音声通話付き 3GB 月額792円、5GB 月額990円、10GB 月額1,485円(税込) | 低容量で月額を抑えたい人や、SNSの利用が多く通信量を節約したい人に向いています。 |
| 9 | povo2.0(ポヴォ) | 12/18本 | 基本料0円。データは都度購入(例:データ追加3GB・30日間 990円) | 使う月と使わない月の差が大きい人や、副回線として安く回線を持っておきたい人に向いています。 |
| 10 | イオンモバイル | 10/18本 | 音声プラン 1GB 月額858円、5GB 月額1,298円、10GB 月額1,848円(税込) | 店舗で直接相談しながら格安SIMに切り替えたい人や、家族で容量を分け合いたい人に向いています。 |
おすすめの格安SIM10選
1mineo(マイネオ)

ドコモ・au・ソフトバンクの3つの回線から選べるMVNOです。データ容量で選ぶ「マイピタ」と、最大通信速度を選んで容量を気にせず使う「マイそく」の2系統のプランがあり、使い方に合わせて組み立てられます。
- ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる
- 容量で選ぶマイピタと速度で選ぶマイそくの2系統
- マイそくは平日12時台に速度が制限される代わりに割安
- 提供会社
- 株式会社オプテージ
- 料金の目安
- マイピタ(音声通話付き)3GB 月額1,298円、7GB 月額1,518円、15GB 月額1,958円(税込)
- 向いている人・会社
- 回線を自分で選びたい人や、昼の速度より月額の安さを優先して容量無制限で使いたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中17本オールコネクトマガジン、モンスターメディア、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター] など
2IIJmio(アイアイジェーミオ)

インターネット接続事業者のIIJが提供するMVNOで、「ギガプラン」は2GBから55GBまで8段階の容量から選べます。ドコモ回線(タイプD)とau回線(タイプA)を選択でき、低容量から中容量まで細かく刻まれた料金が特徴です。
- 2GB〜55GBの8段階から容量を選べる
- ドコモ回線とau回線から選択でき、eSIMにも対応
- 余ったデータの繰り越しと複数回線でのデータシェアが可能
- 提供会社
- 株式会社インターネットイニシアティブ
- 料金の目安
- ギガプラン 音声SIM 5GB 月額950円(税込)
- 向いている人・会社
- データ使用量が少なめから中程度で、容量を細かく選んで月額を抑えたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中16本オールコネクトマガジン、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター]、モバレコ など
3Y!mobile(ワイモバイル)

ソフトバンクが自社のソフトバンク回線で提供するブランドです。料金プラン「シンプル3」はS・M・Lの3段階で、Lには1回10分以内の国内通話かけ放題が含まれます。家族割引やSoftBank Air・でんきとのセット割など、割引の組み合わせで月額が下がる仕組みです。
- ソフトバンク回線を使うサブブランド
- シンプル3 Lは10分以内の国内通話かけ放題込み
- 家族割や光回線・でんきとのセット割がある
- 提供会社
- ソフトバンク株式会社
- 料金の目安
- シンプル3 S(5GB)月額3,278円、M(30GB)月額4,378円(いずれも税込・割引適用前)
- 向いている人・会社
- ソフトバンク系の安定した回線を使いたい人や、家族や自宅のネット回線とまとめて割引を受けたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中15本 ・ 1位で紹介 1回オールコネクトマガジン、モンスターメディア、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター] など
4UQ mobile(UQモバイル)

KDDIがau回線で提供するブランドです。現在の主なプランは、データ・通話・Pontaパスをまとめた「コミコミプランバリュー」と、データ使用量にかかわらず割引を受けられる「トクトクプラン2」の2つです。余ったデータは翌月に繰り越せます。
- au回線を使うサブブランド
- コミコミプランバリューは35GBと10分以内の通話かけ放題込み
- 余ったデータを翌月に繰り越せる
- 提供会社
- KDDI株式会社
- 料金の目安
- コミコミプランバリュー(35GB・10分以内の国内通話かけ放題込み)月額3,828円(税込)
- 向いている人・会社
- au回線で速度の安定を重視しつつ、データと通話をひとまとめの料金で使いたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中15本 ・ 1位で紹介 1回オールコネクトマガジン、モンスターメディア、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター] など
5楽天モバイル

自社で回線を持つ携帯会社で、料金プランは「Rakuten最強プラン」の1つです。使ったデータ量に応じて3段階で月額が決まり、20GBを超えると上限なく使えます。専用アプリ「Rakuten Link」を使うと国内通話が無料になります。
- 使った分だけの3段階料金で、20GB超はデータ無制限
- Rakuten Linkアプリ利用で国内通話が無料
- 楽天市場でのポイント特典がある(条件あり)
- 提供会社
- 楽天モバイル株式会社
- 料金の目安
- Rakuten最強プラン 3GBまで月額1,078円、20GBまで2,178円、無制限3,278円(税込)。最強家族割の適用で各110円引き
- 向いている人・会社
- 月によってデータ使用量が大きく変わる人や、通話が多く通話料を抑えたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中14本 ・ 1位で紹介 2回オールコネクトマガジン、モンスターメディア、ciatr[シアター]、モバレコ など
6ahamo(アハモ)

NTTドコモがドコモ回線で提供するオンライン専用のプランです。現行の基本料金は30GBで、5分以内の国内通話無料とテザリングが含まれます。公式サイトによると、2026年12月1日から40GB・60GB・120GBの段階制プランに改定されます。
- ドコモ回線のオンライン専用プラン
- 5分以内の国内通話無料とテザリングが料金に含まれる
- 海外でも追加料金なしでデータ通信を利用できる(条件あり)
- 提供会社
- 株式会社NTTドコモ
- 料金の目安
- 30GB 月額2,970円(税込)。2026年12月1日から40GB 3,135円(税込)〜120GB 5,115円(税込)の段階制に改定予定
- 向いている人・会社
- ドコモの回線品質を使いたく、手続きをオンラインで済ませられる人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中14本 ・ 1位で紹介 3回オールコネクトマガジン、モンスターメディア、ciatr[シアター]、モバレコ など
7LINEMO(ラインモ)

ソフトバンクがソフトバンク回線で提供するオンライン専用のブランドです。使ったデータ量で料金が変わる「LINEMOベストプラン」と、30GBに5分以内の通話定額が付く「LINEMOベストプランV」の2つがあり、LINEのデータ通信量がカウントされない「LINEギガフリー」が付きます。
- ソフトバンク回線のオンライン専用プラン
- LINEのトークや通話のデータ量がカウントされない
- 使った量で料金が変わるプランと30GB通話定額付きの2択
- 提供会社
- ソフトバンク株式会社
- 料金の目安
- LINEMOベストプラン 3GBまで月額990円、10GBまで月額2,090円(税込)/ベストプランV 30GB 月額2,970円(税込)
- 向いている人・会社
- LINEをよく使い、ソフトバンク回線を手続きの少ないオンライン専用プランで使いたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中13本オールコネクトマガジン、モンスターメディア、ciatr[シアター]、GOAL.com 日本 など
7NUROモバイル

ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応したMVNOです。3GBから15GBの「バリュープラス」、35GB以上の「NEOプラン」、通話定額付きの「かけ放題ジャスト」の3系統があり、プランによってLINEやSNSのデータ量がカウントされない特典が付きます。
- ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応
- NEOプランはLINEやXなど主要SNSの通信量をカウントしない
- 3か月ごとにデータ容量が追加される特典がある
- 提供会社
- ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
- 料金の目安
- バリュープラス 音声通話付き 3GB 月額792円、5GB 月額990円、10GB 月額1,485円(税込)
- 向いている人・会社
- 低容量で月額を抑えたい人や、SNSの利用が多く通信量を節約したい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中13本オールコネクトマガジン、モンスターメディア、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター] など
9povo2.0(ポヴォ)

KDDIがau回線で提供するオンライン専用のサービスです。月額の基本料は0円で、データ容量や通話定額は「トッピング」として必要なときにアプリから購入します。24時間使い放題のような短期間のトッピングもあり、2台目のスマートフォンの副回線として使う人もいます。
- 基本料0円で、データや通話はトッピングで追加
- au回線を使い、手続きとサポートはオンラインのみ
- 180日間有料トッピングの購入がないと利用停止になる場合がある
- 提供会社
- KDDI株式会社
- 料金の目安
- 基本料0円。データは都度購入(例:データ追加3GB・30日間 990円)
- 向いている人・会社
- 使う月と使わない月の差が大きい人や、副回線として安く回線を持っておきたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中12本 ・ 1位で紹介 2回オールコネクトマガジン、モンスターメディア、ciatr[シアター]、エックスモバイルSIM比較ラボ など
10イオンモバイル

イオンリテールが提供するMVNOで、ドコモ回線とau回線に対応しています。音声プランは0.5GBから200GBまで細かく容量を選べ、家族でデータ容量を分け合うシェアプランもあります。イオンの店舗で申し込みや相談ができる点も特徴です。
- 0.5GB〜200GBまで容量を細かく選べる
- ドコモ回線とau回線に対応
- イオンの店舗で相談や申し込みができる
- 提供会社
- イオンリテール株式会社
- 料金の目安
- 音声プラン 1GB 月額858円、5GB 月額1,298円、10GB 月額1,848円(税込)
- 向いている人・会社
- 店舗で直接相談しながら格安SIMに切り替えたい人や、家族で容量を分け合いたい人に向いています。
- 比較記事での紹介
- 18本中10本 ・ 1位で紹介 1回オールコネクトマガジン、オリコン顧客満足度、ciatr[シアター]、モバレコ など
比較記事での掲載数ランキング
掲載数ランキング
- 1mineo18本中17本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回94%
- 2IIJmio18本中16本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回89%
- 3ワイモバイル18本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 1回83%
- 4UQモバイル18本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回83%
- 5楽天モバイル18本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 5回 ・ 1位 2回78%
- 6ahamo18本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 3回78%
- 7LINEMO18本中13本に掲載72%
- 7NUROモバイル18本中13本に掲載72%
- 9povo18本中12本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 2回67%
- 10イオンモバイル18本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回56%
- 11日本通信SIM18本中9本に掲載50%
- 12BIGLOBEモバイル18本中8本に掲載44%
- 13HISモバイル18本中7本に掲載39%
- 14OCNモバイルONE18本中6本に掲載33%
- 14b-mobile18本中6本に掲載33%
- 14J:COMモバイル18本中6本に掲載33%
- 14LIBMO18本中6本に掲載33%
- 14y.u mobile18本中6本に掲載33%
- 19LinksMate18本中5本に掲載28%
- 19QTモバイル18本中5本に掲載28%
- 21BIC SIM18本中4本に掲載22%
- 21エキサイトモバイル18本中4本に掲載22%
- 23トーンモバイル18本中3本に掲載17%
- 24LINEモバイル18本中2本に掲載11%
- 24ServersMan SIM18本中2本に掲載11%
- 24U-mobile18本中2本に掲載11%
- 24ぷららモバイル18本中2本に掲載11%
- 24サンシスコン18本中2本に掲載11%
- 24ポインティ18本中2本に掲載11%
- 24irumo18本中2本に掲載11%
- 24DTI SIM18本中2本に掲載11%
- 32U-NEXTモバイル18本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回6%
- 33ロケットモバイル18本中1本に掲載6%
- 33REN SIM18本中1本に掲載6%
- 33So-netモバイル18本中1本に掲載6%
- 33ファストSIM-WiFi18本中1本に掲載6%
- 33DMM mobile18本中1本に掲載6%
- 33Lyprimo18本中1本に掲載6%
- 33Smart G-SIM18本中1本に掲載6%
- 33エックスモバイル18本中1本に掲載6%
- 33楽天ブロードバンドLTE18本中1本に掲載6%
- 33dinomo18本中1本に掲載6%
- 33ASAHIネット LTE18本中1本に掲載6%
- 33だれでもモバイル18本中1本に掲載6%
- 33WIRELESS GATE18本中1本に掲載6%
- 33リチャージSIM18本中1本に掲載6%
- 33Nippon SIM for Japan18本中1本に掲載6%
- 33YAMADA SIM18本中1本に掲載6%
- 33ごえんモバイル18本中1本に掲載6%
- 33Tikiモバイル18本中1本に掲載6%
- 1mineo17本中16本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回94%
- 2IIJmio17本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回88%
- 3ワイモバイル17本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 1回82%
- 4UQモバイル17本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回82%
- 5楽天モバイル17本中13本に掲載 ・ 先頭に紹介 5回 ・ 1位 2回76%
- 6ahamo17本中13本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 3回76%
- 7LINEMO17本中12本に掲載71%
- 7NUROモバイル17本中12本に掲載71%
- 9povo17本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回65%
- 10イオンモバイル17本中9本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回53%
- 11日本通信SIM17本中8本に掲載47%
- 12BIGLOBEモバイル17本中7本に掲載41%
- 13OCNモバイルONE17本中6本に掲載35%
- 13b-mobile17本中6本に掲載35%
- 13HISモバイル17本中6本に掲載35%
- 13LIBMO17本中6本に掲載35%
- 17J:COMモバイル17本中5本に掲載29%
- 17y.u mobile17本中5本に掲載29%
- 19LinksMate17本中4本に掲載24%
- 19QTモバイル17本中4本に掲載24%
- 19エキサイトモバイル17本中4本に掲載24%
- 22BIC SIM17本中3本に掲載18%
- 22トーンモバイル17本中3本に掲載18%
- 24LINEモバイル17本中2本に掲載12%
- 24ServersMan SIM17本中2本に掲載12%
- 24U-mobile17本中2本に掲載12%
- 24ぷららモバイル17本中2本に掲載12%
- 24サンシスコン17本中2本に掲載12%
- 24ポインティ17本中2本に掲載12%
- 24DTI SIM17本中2本に掲載12%
- 31U-NEXTモバイル17本中1本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回6%
- 32ロケットモバイル17本中1本に掲載6%
- 32REN SIM17本中1本に掲載6%
- 32So-netモバイル17本中1本に掲載6%
- 32ファストSIM-WiFi17本中1本に掲載6%
- 32DMM mobile17本中1本に掲載6%
- 32Lyprimo17本中1本に掲載6%
- 32Smart G-SIM17本中1本に掲載6%
- 32楽天ブロードバンドLTE17本中1本に掲載6%
- 32dinomo17本中1本に掲載6%
- 32ASAHIネット LTE17本中1本に掲載6%
- 32だれでもモバイル17本中1本に掲載6%
- 32WIRELESS GATE17本中1本に掲載6%
- 32irumo17本中1本に掲載6%
- 32リチャージSIM17本中1本に掲載6%
- 32Nippon SIM for Japan17本中1本に掲載6%
- 32YAMADA SIM17本中1本に掲載6%
- 32ごえんモバイル17本中1本に掲載6%
- 32Tikiモバイル17本中1本に掲載6%
- 32you me mobile17本中1本に掲載6%
順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。
よくある質問
格安SIMにすると月額はどのくらい下がりますか?
使うデータ量と通話の量によって変わります。数GBで足りる人なら、MVNOの音声通話付きプランで月額1,000円前後から選べます。大手キャリアの通常プランと比べる場合は、割引を適用する前の金額同士で比べると差がつかみやすくなります。
MVNOとサブブランドはどう違いますか?
MVNOは大手キャリアの回線を借りて提供するサービスで、料金が安い一方、昼などの混雑時に速度が落ちやすい傾向があります。サブブランドやオンライン専用プランは大手キャリアが自社回線で提供するため、料金はやや高めでも速度が安定しやすくなります。
今使っているスマートフォンをそのまま使えますか?
多くの場合は使えますが、機種と回線の組み合わせによって対応状況が違います。各サービスの公式サイトにある動作確認端末一覧で、自分の機種が載っているか、SIMカードとeSIMのどちらに対応しているかを確認します。
電話番号はそのまま引き継げますか?
MNP(携帯電話番号ポータビリティ)を使えば、今の電話番号のまま乗り換えられます。サービスによって手続きの流れや、乗り換え時に必要な本人確認書類が異なるため、公式サイトの案内を確認してから進めます。
通話が多い場合はどのサービスが向いていますか?
短い通話が多いなら、ahamoの5分以内やUQモバイル・ワイモバイルの10分以内のように定額が含まれるプランが向いています。長電話が多い場合は、完全かけ放題のオプションや、楽天モバイルのRakuten Linkのように通話料が無料になるアプリを使う方法があります。
まとめ
格安SIMは、毎月のデータ量、混雑時の速度、通話の使い方、回線の4点で向き不向きが分かれます。月額を最優先するならMVNO、速度の安定を重視するならサブブランドやオンライン専用プラン、使用量の波が大きいなら従量制や基本料0円のサービスが候補になります。割引の条件を外した金額でも比べてから決めると失敗しにくくなります。