光回線のおすすめ10選|比較記事11本で多く紹介されたサービス【2026年10月】
2026年10月20日更新
引っ越しや契約更新を機に自宅のインターネット回線を見直したいものの、事業者が多く、料金のしくみや提供エリアの違いが分かりにくいと感じている方に向けた記事です。光回線の種類と選び方、比較記事で多く取り上げられている10の回線の特徴と月額料金をまとめています。
この記事のポイント
- 比較記事11本で最も多く紹介されていたのはドコモ光(11本中11本)
- ランキング記事で1位に選ばれた回数が最も多いのはNURO光(2回)
- 上位10サービスの特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます
光回線とは
光ファイバーのケーブルを自宅まで引き込んで使う、固定のインターネット回線です。モバイル回線やホームルーターに比べて通信が安定しやすく、動画の視聴や在宅勤務、オンラインゲームなど、家族で同時に使う用途に向いています。最大速度は1Gbpsのプランが中心で、地域によっては10Gbpsのプランも選べます。
提供のしかたは大きく4つに分かれます。NTT東日本・西日本の「フレッツ光」、そのフレッツ光の設備を借りて回線とプロバイダをまとめて提供する「光コラボ」(ドコモ光、ソフトバンク光など)、NTT以外の設備を使う「独自回線」(auひかり、NURO光など)、地域の電力会社系の事業者が提供する回線(eo光、コミュファ光など)です。光コラボは全国で使える一方、独自回線や電力会社系は提供エリアが限られます。
光回線の選び方
自宅が提供エリアに入っているか
最初に確かめるのは、住所が提供エリアに入っているかどうかです。フレッツ光と光コラボはほぼ全国で使えますが、独自回線や電力会社系の回線は特定の地方に限られます。マンションの場合は、建物にその回線の設備が入っているかどうかで選べる事業者が決まることもあります。各社の公式サイトで郵便番号や住所を入れて確認できます。
使っているスマートフォンとのセット割
多くの光回線には、同じ系列の携帯電話と組み合わせるとスマートフォンの料金が毎月割り引かれるしくみがあります。ドコモならドコモ光、auならauひかりや電力会社系の回線、ソフトバンクやワイモバイルならソフトバンク光が対象です。家族の人数分割り引かれる場合もあるので、回線単体の月額だけでなく通信費全体で比べます。
戸建てかマンションか
同じ回線でも、戸建てとマンションでは月額料金が異なり、マンションのほうが安く設定されているのが一般的です。マンションは建物内の配線方式(光配線、VDSL、LAN配線)によって最大速度が変わり、古い建物では100Mbpsが上限になることもあります。物件ごとに料金が決まっている回線もあります。
契約期間と解約時の費用
2年や3年の定期契約を条件に月額を下げている回線が多く、更新月以外に解約すると解約金がかかります。契約期間の縛りがない回線もあります。工事費を分割払いにして毎月の割引で相殺している場合は、途中で解約すると残りの工事費をまとめて請求されるため、乗り換えの予定があるなら確認しておきます。
1ギガと10ギガのどちらにするか
一般的な動画視聴や在宅勤務なら1ギガのプランで足りることが多く、10ギガは同時に使う台数が多い家庭や大容量のデータをよく扱う方に向いています。10ギガは提供エリアが限られるうえ、対応するルーターやパソコン側の機器も必要になります。
おすすめ10選の比較表
| 順位 | サービス | 紹介された記事 | 料金の目安 | 向いている人・会社 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ドコモ光 | 11/11本 | 1ギガ(タイプA・2年定期契約):戸建て月額5,720円、マンション月額4,400円(税込) | ドコモのスマートフォンを家族で使っていて、通信費をまとめて下げたい方に向いています。 |
| 2 | GMOとくとくBB光 | 11/11本 | 1ギガ:戸建て月額4,900円(税込5,390円)、マンション月額3,900円(税込4,290円)/10ギガ:戸建て・マンションとも月額5,400円(税込5,940円) | スマートフォンのキャリアに縛られず、料金が分かりやすく解約しやすい回線を選びたい方に向いています。 |
| 3 | NURO 光 | 11/11本 | 戸建て(NURO 光(H))月額基本料金5,170円、マンション40戸以上(NURO 光(M))月額基本料金4,180円(いずれも税込・最大額。別途ホームゲートウェイ550円/月) | 提供エリア内に住んでいて、標準プランでも速度を重視したい方に向いています。 |
| 4 | auひかり | 11/11本 | 戸建て(ホーム1ギガ・au one net・ずっとギガ得プラン):ネット+電話で月額6,380円〜(うちネット利用料5,610円)/マンション(マンションギガ・ネットのみ):月額4,455円(いずれも税込。マンションは建物のタイプにより異なる) | auやUQ mobileのスマートフォンを使っていて、提供エリア内に住んでいる方に向いています。 |
| 4 | ソフトバンク光(SoftBank 光) | 11/11本 | 2年自動更新プラン:1ギガは戸建て月額5,720円・マンション月額4,180円、10ギガは戸建て・マンションとも月額6,930円(税込)。1ギガは2026年12月に月額330円の改定予定 | ソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンを家族で使っている方に向いています。 |
| 4 | ビッグローブ光(BIGLOBE光) | 11/11本 | 1ギガ(3年プラン):戸建て月額5,478円、マンション月額4,378円/10ギガ(2年プラン):戸建て・マンションとも月額6,270円(税込) | au・UQ mobileのスマートフォンを使っていて、auひかりの提供エリア外に住んでいる方の選択肢になります。 |
| 7 | eo光(イオ光) | 10/11本 | 戸建て(eo光ネット・1ギガ):月額5,500円(税込・即割適用時、2年利用が条件)/マンション:物件により異なる | 関西に住んでいて、地域の事業者が運営する回線をまとめて使いたい方に向いています。 |
| 8 | コミュファ光 | 8/11本 | 戸建て:ホーム1G 月額5,720円、ホーム10G 月額6,490円/マンション:マンションF1G 月額4,620円、マンションF10G 月額6,490円(税込) | 東海地方や長野県に住んでいて、地域の事業者の回線を選びたい方に向いています。 |
| 8 | ピカラ光(Pikara) | 8/11本 | 1G(通常プラン):戸建て月額4,500円(税込4,950円)、マンション月額3,400円(税込3,740円) | 四国に住んでいて、地域の電力会社系の回線を使いたい方に向いています。 |
| 8 | フレッツ光 | 8/11本 | NTT東日本(光ネクスト1ギガ):戸建て月額5,940円、マンション月額3,355円〜/NTT西日本(光ネクスト隼):戸建て月額5,940円、マンション月額3,520円〜4,950円(いずれも税込・プロバイダ料金別) | 使いたいプロバイダが決まっていて、回線とプロバイダを別々に選びたい方に向いています。 |
おすすめの光回線10選
1ドコモ光

NTTドコモが提供する光回線で、フレッツ光の設備(一部はケーブルテレビの設備)を使い、回線とプロバイダをまとめて契約できます。プロバイダはドコモのOCNインターネットのほか複数の事業者から選べ、選んだプロバイダによって料金のタイプが分かれます。ドコモのスマートフォンとのセット割があります。
- ドコモのスマホ料金が「ドコモ光 セット割」で毎月割引
- プロバイダを複数の事業者から選べる
- フレッツ光の設備を使うため全国で利用可能
- 提供会社
- 株式会社NTTドコモ
- 料金の目安
- 1ギガ(タイプA・2年定期契約):戸建て月額5,720円、マンション月額4,400円(税込)
- 向いている人・会社
- ドコモのスマートフォンを家族で使っていて、通信費をまとめて下げたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本 ・ 1位で紹介 1回HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
2GMOとくとくBB光
NTT東日本・西日本のフレッツ光回線とGMOとくとくBBのプロバイダをひとつにまとめた光回線です。料金プランは1ギガと10ギガの2つで、特定の携帯電話とのセット割を前提にしていません。契約期間の縛りがなく、公式サイトによるといつ解約しても解約違約金はかかりません。
- 契約期間の縛りがなく、解約違約金0円
- IPv6接続のv6プラスをオプション料0円で提供
- 1ギガプランはWi-Fiルーターを無料でレンタル
- 提供会社
- GMOインターネット株式会社
- 料金の目安
- 1ギガ:戸建て月額4,900円(税込5,390円)、マンション月額3,900円(税込4,290円)/10ギガ:戸建て・マンションとも月額5,400円(税込5,940円)
- 向いている人・会社
- スマートフォンのキャリアに縛られず、料金が分かりやすく解約しやすい回線を選びたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本 ・ 1位で紹介 1回HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
3NURO 光

ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する独自回線の光回線です。標準のプランでも下り最大2.5Gbps、10ギガのプランでは下り最大10Gbpsに対応しています。月額料金とは別にWi-Fiルーター機能つきのホームゲートウェイ料金がかかります。提供エリアは北海道、関東、東海、関西、中国、九州などの一部の都道府県に限られます。
- 標準プランで下り最大2.5Gbps
- Wi-Fiルーター機能つきのホームゲートウェイが付属
- 提供エリアは一部の都道府県に限定
- 提供会社
- ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
- 料金の目安
- 戸建て(NURO 光(H))月額基本料金5,170円、マンション40戸以上(NURO 光(M))月額基本料金4,180円(いずれも税込・最大額。別途ホームゲートウェイ550円/月)
- 向いている人・会社
- 提供エリア内に住んでいて、標準プランでも速度を重視したい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本 ・ 1位で紹介 2回HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
4auひかり

KDDIが提供する独自回線の光回線です。戸建て向けの「ホーム」とマンション向けのプランがあり、プロバイダはau one netのほか複数の事業者から選べます。auやUQ mobileのスマートフォンとのセット割があります。比較記事では、関西・東海・沖縄などで戸建て向けを利用できない地域があると紹介されており、利用できるかは住所ごとに確認が必要です。
- au・UQ mobileのスマホとのセット割に対応
- プロバイダ利用料を月額料金に含めた料金表示
- 戸建て向けは利用できない地域がある
- 提供会社
- KDDI株式会社
- 料金の目安
- 戸建て(ホーム1ギガ・au one net・ずっとギガ得プラン):ネット+電話で月額6,380円〜(うちネット利用料5,610円)/マンション(マンションギガ・ネットのみ):月額4,455円(いずれも税込。マンションは建物のタイプにより異なる)
- 向いている人・会社
- auやUQ mobileのスマートフォンを使っていて、提供エリア内に住んでいる方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
4ソフトバンク光(SoftBank 光)

ソフトバンクが提供する光回線で、フレッツ光の設備を使い全国で利用できます。ソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンを使っている場合、指定のオプションに加入すると「おうち割 光セット」でスマートフォンの料金が毎月割り引かれます。1ギガと10ギガのプランがあり、10ギガは提供エリアが限られます。
- ソフトバンク・ワイモバイルのスマホ料金が毎月割引
- フレッツ光の設備を使うため全国で利用可能
- 10ギガプランは一部エリアで提供
- 提供会社
- ソフトバンク株式会社
- 料金の目安
- 2年自動更新プラン:1ギガは戸建て月額5,720円・マンション月額4,180円、10ギガは戸建て・マンションとも月額6,930円(税込)。1ギガは2026年12月に月額330円の改定予定
- 向いている人・会社
- ソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンを家族で使っている方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
4ビッグローブ光(BIGLOBE光)

プロバイダ大手のBIGLOBEが、NTT東日本・西日本の回線を使って提供する光回線です。回線とプロバイダの契約がひとつにまとまります。BIGLOBE光電話とあわせて申し込むと、auスマートバリューやUQ mobileの自宅セット割の対象になります。1ギガは3年、10ギガは2年の契約期間です。
- au・UQ mobileのスマホとのセット割に対応
- IPv6(IPoE方式)対応のルーターを用意
- NTT東日本・西日本の回線で全国に対応
- 提供会社
- ビッグローブ株式会社
- 料金の目安
- 1ギガ(3年プラン):戸建て月額5,478円、マンション月額4,378円/10ギガ(2年プラン):戸建て・マンションとも月額6,270円(税込)
- 向いている人・会社
- au・UQ mobileのスマートフォンを使っていて、auひかりの提供エリア外に住んでいる方の選択肢になります。
- 比較記事での紹介
- 11本中11本HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
7eo光(イオ光)

関西電力グループのオプテージが自社の設備で提供する光回線で、回線とプロバイダを同じ会社が管理しています。戸建て向けは1ギガ・5ギガ・10ギガのコースがあり、au・UQ mobileのスマートフォンとのセット割も使えます。提供エリアは大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山と福井の一部です。
- 回線とプロバイダを自社で一体管理
- 戸建ては1ギガ・5ギガ・10ギガから選べる
- 提供エリアは関西2府4県と福井県の一部
- 提供会社
- 株式会社オプテージ
- 料金の目安
- 戸建て(eo光ネット・1ギガ):月額5,500円(税込・即割適用時、2年利用が条件)/マンション:物件により異なる
- 向いている人・会社
- 関西に住んでいて、地域の事業者が運営する回線をまとめて使いたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中10本HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
8コミュファ光

中部テレコミュニケーション(ctc)が提供する光回線で、提供エリアは愛知・岐阜・三重・静岡・長野の5県です(一部地域を除く)。プロバイダもコミュファ光にまとめるメニューと、ほかのプロバイダを選ぶメニューがあります。Wi-Fiルーターが標準で付き、auのスマートフォンとのセット割の対象です。
- 提供エリアは東海4県と長野県
- Wi-Fiルーターを標準で提供
- auスマートバリューの対象
- 提供会社
- 中部テレコミュニケーション株式会社
- 料金の目安
- 戸建て:ホーム1G 月額5,720円、ホーム10G 月額6,490円/マンション:マンションF1G 月額4,620円、マンションF10G 月額6,490円(税込)
- 向いている人・会社
- 東海地方や長野県に住んでいて、地域の事業者の回線を選びたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中8本HonNe、マイベスト、GetNavi web、セレクトラ など
8ピカラ光(Pikara)

四国電力グループのSTNetが提供する光回線で、提供エリアは香川・徳島・愛媛・高知の四国4県です。表示の月額料金はプロバイダ料金込みで、四国電力の対象の電気料金プランを使っている場合は割安な料金になります。10ギガのプランも別に用意されています。
- 提供エリアは四国4県
- 月額料金にプロバイダ料金を含む
- 四国電力の電気とあわせると月額が安くなる
- 提供会社
- 株式会社STNet
- 料金の目安
- 1G(通常プラン):戸建て月額4,500円(税込4,950円)、マンション月額3,400円(税込3,740円)
- 向いている人・会社
- 四国に住んでいて、地域の電力会社系の回線を使いたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中8本HonNe、GetNavi web、セレクトラ、光回線比較なび など
8フレッツ光

NTT東日本とNTT西日本が提供する光回線で、全国に設備があります。回線とプロバイダを別々に契約するしくみで、月額料金とは別にプロバイダの料金がかかります。光コラボの多くはこのフレッツ光の設備を使っています。料金はNTT東日本と西日本で異なります。
- 全国に設備がある
- 回線とプロバイダを別々に契約
- 東日本と西日本で料金体系が異なる
- 提供会社
- 東日本電信電話株式会社(NTT東日本)/西日本電信電話株式会社(NTT西日本)
- 料金の目安
- NTT東日本(光ネクスト1ギガ):戸建て月額5,940円、マンション月額3,355円〜/NTT西日本(光ネクスト隼):戸建て月額5,940円、マンション月額3,520円〜4,950円(いずれも税込・プロバイダ料金別)
- 向いている人・会社
- 使いたいプロバイダが決まっていて、回線とプロバイダを別々に選びたい方に向いています。
- 比較記事での紹介
- 11本中8本HonNe、GetNavi web、セレクトラ、光回線比較なび など
比較記事での掲載数ランキング
掲載数ランキング
- 1ドコモ光11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 5回 ・ 1位 1回100%
- 2GMOとくとくBB光11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 1回100%
- 3NURO光11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 2回100%
- 4auひかり11本中11本に掲載100%
- 4ソフトバンク光11本中11本に掲載100%
- 4ビッグローブ光11本中11本に掲載100%
- 7eo光11本中10本に掲載91%
- 8フレッツ光11本中8本に掲載73%
- 8コミュファ光11本中8本に掲載73%
- 8ピカラ光11本中8本に掲載73%
- 8メガ・エッグ11本中8本に掲載73%
- 12So-net光11本中7本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回64%
- 13BBIQ光11本中7本に掲載64%
- 14BB.excite光11本中5本に掲載45%
- 14楽天ひかり11本中5本に掲載45%
- 14enひかり11本中5本に掲載45%
- 14@nifty光11本中5本に掲載45%
- 14So-net光プラス11本中5本に掲載45%
- 14@TCOMヒカリ11本中5本に掲載45%
- 14DTI光11本中5本に掲載45%
- 21ぷらら光11本中4本に掲載36%
- 21おてがる光11本中4本に掲載36%
- 23J:COM NET11本中3本に掲載27%
- 23OCN光11本中3本に掲載27%
- 23GMOとくとくBB11本中3本に掲載27%
- 23hi-hoひかり11本中3本に掲載27%
- 23スマート光11本中3本に掲載27%
- 28AsahiNet光11本中2本に掲載18%
- 28さすがネット11本中2本に掲載18%
- 28楽天ブロードバンド11本中2本に掲載18%
- 28Yahoo!BB11本中2本に掲載18%
- 28IIJmioひかり11本中2本に掲載18%
- 33GameWith光11本中1本に掲載9%
- 33ドコモnet11本中1本に掲載9%
- 33エディオンネット11本中1本に掲載9%
- 33ahamo光11本中1本に掲載9%
- 33CCNet11本中1本に掲載9%
- 33KCN11本中1本に掲載9%
- 33愛媛CATV11本中1本に掲載9%
- 33auひかりちゅら11本中1本に掲載9%
順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。
よくある質問
光コラボとフレッツ光はどう違いますか?
フレッツ光はNTT東日本・西日本と回線を契約し、プロバイダとは別に契約します。光コラボはフレッツ光の設備を借りた事業者が回線とプロバイダをまとめて提供するもので、契約と支払いが1社にまとまり、スマートフォンとのセット割を用意している事業者が多くあります。使っている回線の設備は同じです。
マンションでも好きな光回線を選べますか?
建物に引き込まれている設備によって選べる回線が決まる場合があります。フレッツ光の設備がある建物なら光コラボの各社を選べることが多い一方、独自回線や電力会社系の回線は建物に設備が導入されていないと使えません。各社の公式サイトでマンション名や住所から確認できます。
フレッツ光や光コラボから別の光コラボに乗り換えると工事は必要ですか?
フレッツ光から光コラボへの「転用」や、光コラボ同士の「事業者変更」では、同じ設備を使い続けるため、多くの場合は立ち会いが必要な工事なしで切り替えられます。今の事業者から承諾番号を取得して申し込む流れです。独自回線や電力会社系の回線に乗り換える場合は新たに開通工事が必要になります。
10ギガのプランにしたほうがよいですか?
動画視聴や在宅勤務が中心であれば1ギガで足りることが多く、10ギガは同時に接続する機器が多い家庭や大容量のデータをよく扱う方に向いています。10ギガは提供エリアが限られ、対応するルーターや機器も必要になるため、エリアと費用を確かめてから選びます。
まとめ
光回線は、提供エリア、使っているスマートフォンとのセット割、戸建てかマンションか、契約期間の4点で候補が絞られます。全国で使える光コラボから選ぶか、住んでいる地域に独自回線や電力会社系の回線があればそれも含めて比べます。料金は改定されることがあるため、申し込む前に公式サイトで最新の金額を確認してください。