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ふるさと納税サイトのおすすめ10選|比較記事11本で多く紹介されたサービス【2026年10月】

2026年10月22日更新

ふるさと納税を始めたいけれど、どのサイトから寄付すればよいか分からない方や、2025年10月のポイント付与の禁止を受けて使うサイトを見直したい方に向けた記事です。ふるさと納税サイトの役割と選び方、比較記事で多く取り上げられている10サイトの特徴をまとめています。

この記事のポイント

  • 比較記事11本で最も多く紹介されていたのは楽天ふるさと納税(11本中11本)
  • ランキング記事で1位に選ばれた回数が最も多いのは楽天ふるさと納税(2回)
  • 上位10サービスの特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます

ふるさと納税サイトとは

全国の自治体が用意した返礼品を一か所で検索し、寄付の申し込みと支払いまでを済ませられるポータルサイトです。寄付額のうち自己負担の2,000円を超える部分は、上限額の範囲内で翌年の所得税・住民税から控除されます。多くのサイトに控除上限額のシミュレーターや寄付履歴の管理機能があり、確定申告をしない会社員などが使えるワンストップ特例の申請をオンラインで済ませられるサイトも増えています。

サイトは大きく、ふるさと納税を専門に扱うサイトと、通販サイト・通信会社・航空会社が自社の会員向けに運営するサイトに分かれます。後者は普段使っているIDやポイント、マイルを寄付の支払いに使えるのが特徴です。なお総務省の告示改正により、2025年10月1日からは、寄付に伴ってポイント等を付与する事業者を通じた募集が禁止されました。ただし、クレジットカード決済など通常の決済に伴って付与されるポイントは対象外とされています。

ふるさと納税サイトの選び方

寄付したい自治体と返礼品が載っているか

サイトによって参加している自治体と返礼品の数が違います。応援したい自治体や欲しい返礼品が決まっている場合は、その自治体がサイトに参加しているかを先に確かめます。特に決まっていない場合は、掲載数が多く、ランキングや絞り込み検索が充実しているサイトのほうが探しやすくなります。

普段使っている支払い方法・ポイントで払えるか

クレジットカードのほか、QRコード決済、キャリア決済、Amazon Payなど、使える支払い方法はサイトと自治体ごとに異なります。2025年10月以降はサイトから寄付に対するポイントは付きませんが、手持ちのポイントやマイルを支払いに充てられるサイトや、カード会社の決済分のポイントが付く支払い方法は引き続きあります。

ワンストップ特例をオンラインで申請できるか

ワンストップ特例は、確定申告が不要な給与所得者などで、1年間の寄付先が5自治体以内の場合に使えます。申請書を郵送する代わりに、マイナンバーカードとスマートフォンで申請できるサイトがあります。サイトのアプリだけで完結するものと、外部のサービスにつないで申請するものがあり、対象の自治体も限られるため、寄付の前に確認しておきます。

寄付履歴と控除上限額を管理しやすいか

控除の上限額を超えて寄付すると、超えた分は自己負担になります。複数の自治体に寄付する人は、年収や家族構成から上限額の目安を出せるシミュレーターや、その年の寄付額の合計が見られるマイページがあるサイトを選ぶと管理が楽になります。

旅行・使い道指定などの独自サービス

寄付額に応じた旅行用のポイントを受け取って宿泊に使える仕組み、先に寄付してあとから返礼品を選べる仕組み、使い道を決めたプロジェクトに寄付するクラウドファンディング型、災害時の支援寄付など、サイトごとに独自のサービスがあります。返礼品よりも使い道や体験を重視したい場合は、こうした機能で比べる方法もあります。

おすすめ10選の比較表

順位サービス紹介された記事料金の目安向いている人・会社
1楽天ふるさと納税11/11本-普段から楽天市場を使っていて、手持ちの楽天ポイントや楽天カードで寄付したい人に向いています。
2ふるさとチョイス11/11本-返礼品の選択肢の多さを重視する人や、寄付金の使い道や災害支援で寄付先を選びたい人に向いています。
3ふるなび11/11本-家電や旅行の返礼品を探している人や、返礼品をすぐに決めずに寄付だけ先に済ませたい人に向いています。
4さとふる11/11本-ワンストップ特例の申請書を郵送する手間を省きたい会社員や、スマートフォンで手続きを済ませたい人に向いています。
5au PAY ふるさと納税8/11本-auの携帯電話を使っている人や、Pontaポイントを貯めていて寄付に充てたい人に向いています。
6ANAのふるさと納税8/11本会員登録は無料(登録しなくても寄付可能)ANAのマイルを貯めている人や、寄付先の地域への旅行も返礼品で手配したい人に向いています。
7JALふるさと納税7/11本お客さま登録は無料(登録しなくても寄付可能)JALのマイルを貯めている人や、複数の自治体にまとめて寄付したい人に向いています。
7Yahoo!ふるさと納税7/11本-Yahoo!ショッピングを普段から使っていて、同じアプリで寄付からワンストップ特例の申請まで済ませたい人に向いています。
9ふるさとプレミアム6/11本-ふるさと納税が初めての人や、普段使っているQRコード決済で寄付したい人に向いています。
10ふるさと本舗5/11本会員登録は無料食品の返礼品を中心に、選ばれた品の中から手早く決めたい人に向いています。

おすすめのふるさと納税サイト10選

1楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税の公式サイト
参照元:楽天ふるさと納税 公式サイト

楽天市場の中で運営されているふるさと納税サイトで、楽天会員のIDでそのまま寄付を申し込めます。2025年10月1日以降、楽天ふるさと納税の寄付は原則として楽天ポイント付与の対象外になりましたが、決済の際に楽天ポイントを使うことはできます。楽天トラベルで使えるクーポンの返礼品やクラウドファンディング型の寄付も扱っています。

  • 楽天会員のIDと登録情報で寄付を申し込める
  • 寄付の支払いに楽天ポイントを使える
  • 楽天トラベルで使えるクーポンの返礼品がある
提供会社
楽天グループ株式会社
向いている人・会社
普段から楽天市場を使っていて、手持ちの楽天ポイントや楽天カードで寄付したい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中11本 ・ 1位で紹介 2回オリコン顧客満足度、ふるなび ディスカバリー、オカネコマガジン、The Goal など

楽天ふるさと納税の公式サイトを見る

2ふるさとチョイス

ふるさと納税を専門に扱うサイトで、運営会社の発表によると、全国の95%以上にあたる約1,700自治体のお礼の品約76万点を掲載しています(2024年10月時点)。寄付金の使い道を示したプロジェクトに寄付するガバメントクラウドファンディングや、災害時に被災自治体へ寄付を届ける災害支援の仕組みを早くから提供しています。

  • 約1,700自治体が参加し、掲載品数も多い
  • 使い道を選べるガバメントクラウドファンディング
  • アプリのチャット型AIがお礼の品を提案
提供会社
株式会社トラストバンク
向いている人・会社
返礼品の選択肢の多さを重視する人や、寄付金の使い道や災害支援で寄付先を選びたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中11本 ・ 1位で紹介 1回オリコン顧客満足度、ふるなび ディスカバリー、オカネコマガジン、The Goal など

ふるさとチョイスの公式サイトを見る

3ふるなび

ふるなびの公式サイト
参照元:ふるなび 公式サイト

東証プライム上場のアイモバイルが運営するふるさと納税サイトです。家電の返礼品をランキングで紹介しているほか、寄付額に応じたトラベルポイントで寄付先の自治体のホテル・旅館に泊まれる「ふるなびトラベル」、寄付で受け取った自治体のポイントからあとで特産品を選べる「ふるなびカタログ」など独自のサービスがあります。会員はアプリで寄付から控除の申請までを済ませられます。

  • 寄付から控除申請までアプリ内で完結
  • 旅行に使えるふるなびトラベル
  • あとから特産品を選べるふるなびカタログ
提供会社
株式会社アイモバイル
向いている人・会社
家電や旅行の返礼品を探している人や、返礼品をすぐに決めずに寄付だけ先に済ませたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中11本オリコン顧客満足度、ふるなび ディスカバリー、オカネコマガジン、The Goal など

ふるなびの公式サイトを見る

4さとふる

ふるさと納税を専門に扱うサイトで、公式サイトでは1,500以上の自治体の返礼品を紹介しています。さとふるアプリとマイナンバーカードがあれば、対象自治体へのワンストップ特例の申請をアプリ上で済ませられ、書類の記入や郵送が要りません。Yahoo!ショッピング版やPayPay版のさとふるから寄付した分も、さとふるサイトと連携すればアプリで申請できます。

  • アプリでワンストップ特例申請が完結
  • 1,500以上の自治体の返礼品を掲載
  • Yahoo!ショッピング版・PayPay版の寄付もアプリで申請可能
提供会社
株式会社さとふる
向いている人・会社
ワンストップ特例の申請書を郵送する手間を省きたい会社員や、スマートフォンで手続きを済ませたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中11本 ・ 1位で紹介 1回オリコン顧客満足度、ふるなび ディスカバリー、オカネコマガジン、The Goal など

さとふるの公式サイトを見る

5au PAY ふるさと納税

au PAY ふるさと納税の公式サイト
参照元:au PAY ふるさと納税 公式サイト

au PAY マーケットの中で運営されているふるさと納税サイトで、公式サイトによると掲載自治体数は1,600以上です(2025年6月時点)。寄付によるポイントの付与はありませんが、手持ちのPontaポイントを寄付の一部に使えます。auユーザーは寄付額を通信料金と合算して支払うこともできます。

  • Pontaポイントを寄付の支払いに使える
  • auの通信料金と合算して支払える
  • au PAY マーケットの会員情報を引き継げる
提供会社
auコマース&ライフ株式会社・KDDI株式会社
向いている人・会社
auの携帯電話を使っている人や、Pontaポイントを貯めていて寄付に充てたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中8本ふるなび ディスカバリー、オカネコマガジン、The Goal、BCN+R など

au PAY ふるさと納税の公式サイトを見る

6ANAのふるさと納税

ANAのふるさと納税の公式サイト
参照元:ANAのふるさと納税 公式サイト

ANAグループが運営するふるさと納税サイトで、ANA航空券と宿泊のセットプランや、ANAトラベラーズホテルのクーポンなど、ANAならではの返礼品を扱っています。寄付によるマイルの積算は2025年9月30日の寄付分で終了しましたが、手持ちのマイルをANA Payにチャージして寄付に使うことは引き続きできます。

  • 航空券と宿泊のセットなどANA限定の返礼品
  • マイルをANA Payに移して寄付に使える
  • ANAマイレージクラブの会員情報を入力に連携
提供会社
ANAあきんど株式会社
料金の目安
会員登録は無料(登録しなくても寄付可能)
向いている人・会社
ANAのマイルを貯めている人や、寄付先の地域への旅行も返礼品で手配したい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中8本オリコン顧客満足度、オカネコマガジン、The Goal、マイベスト など

ANAのふるさと納税の公式サイトを見る

7JALふるさと納税

JALふるさと納税の公式サイト
参照元:JALふるさと納税 公式サイト

JALグループのJALUXが運営するふるさと納税サイトです。貯まったマイルを1,000マイルから「JALお買いものポイント」に交換して寄付に使え、家族のマイルを合算することもできます。複数の自治体への寄付をまとめて決済できるほか、JALふるさと納税限定の返礼品も用意しています。

  • マイルをJALお買いものポイントに交換して寄付
  • 複数の自治体への寄付をまとめて決済できる
  • JALふるさと納税限定の返礼品がある
提供会社
株式会社JALUX
料金の目安
お客さま登録は無料(登録しなくても寄付可能)
向いている人・会社
JALのマイルを貯めている人や、複数の自治体にまとめて寄付したい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中7本オカネコマガジン、The Goal、BCN+R、マイベスト など

JALふるさと納税の公式サイトを見る

7Yahoo!ふるさと納税

Yahoo!ふるさと納税の公式サイト
参照元:Yahoo!ふるさと納税 公式サイト

Yahoo!ショッピングの中で運営されているふるさと納税サイトです。「かんたん手続き」の表示がある返礼品は、ワンストップ特例の申請までYahoo!ショッピング内で済ませられ、マイナンバーカードとYahoo!ショッピングアプリだけで手続きできます。LINEで寄付先や返礼品探しを手伝うAIのコンシェルジュも用意しています。

  • 対象品はワンストップ特例申請までサイト内で完結
  • Yahoo!ショッピングアプリとマイナンバーカードで申請
  • LINEのAIコンシェルジュで返礼品を探せる
提供会社
LINEヤフー株式会社
向いている人・会社
Yahoo!ショッピングを普段から使っていて、同じアプリで寄付からワンストップ特例の申請まで済ませたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中7本オリコン顧客満足度、オカネコマガジン、マイベスト、ふるさと納税ガイド など

Yahoo!ふるさと納税の公式サイトを見る

9ふるさとプレミアム

ふるさとプレミアムの公式サイト
参照元:ふるさとプレミアム 公式サイト

インターネット広告事業を手がけるユニメディアが運営するふるさと納税サイトで、ふるさと納税をまだ使ったことがない人を主な利用者に想定しています。肉や米などの食品に加え、旅行券・宿泊券や食事券などのチケット類、家電の返礼品も扱っています。支払いはクレジットカードのほか、PayPay、d払い、楽天ペイ、Amazon Payに対応しています。

  • PayPay・d払い・楽天ペイなどQR決済に対応
  • 旅行券や食事券などチケット類の返礼品がある
  • 初めての人向けに手続きの案内をまとめている
提供会社
株式会社ユニメディア
向いている人・会社
ふるさと納税が初めての人や、普段使っているQRコード決済で寄付したい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中6本オカネコマガジン、The Goal、マイベスト、ふるさと納税ガイド など

ふるさとプレミアムの公式サイトを見る

10ふるさと本舗

ふるさと本舗の公式サイト
参照元:ふるさと本舗 公式サイト

日本移動体通信株式会社を親会社とするふるさと本舗が運営するサイトで、地域の食材を中心とした特産品のポータルサイトとして位置づけています。掲載数は他の大手サイトより少なめですが、運営側が選んだ返礼品の特集や人気ランキングから探せます。支払いはクレジットカードのほか、対象自治体ではAmazon PayとPayPayが使えます。

  • 地域の食材を中心とした返礼品の品ぞろえ
  • 運営側が厳選した返礼品の特集がある
  • クレジットカードは全自治体で利用できる
提供会社
株式会社ふるさと本舗
料金の目安
会員登録は無料
向いている人・会社
食品の返礼品を中心に、選ばれた品の中から手早く決めたい人に向いています。
比較記事での紹介
11本中5本オカネコマガジン、The Goal、マイベスト、ふるさと納税ガイド など

ふるさと本舗の公式サイトを見る

比較記事での掲載数ランキング

掲載数ランキング

  1. 1楽天ふるさと納税11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 4回 ・ 1位 2回100%
  2. 2ふるさとチョイス11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 1回100%
  3. 3ふるなび11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回100%
  4. 4さとふる11本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回100%
  5. 5au PAY ふるさと納税11本中8本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回73%
  6. 6ANAのふるさと納税11本中8本に掲載73%
  7. 7Yahoo!ふるさと納税11本中7本に掲載64%
  8. 7JALふるさと納税11本中7本に掲載64%
  9. 9ふるさとプレミアム11本中6本に掲載55%
  10. 10ふるさと本舗11本中5本に掲載45%
  11. 11Amazonふるさと納税11本中4本に掲載36%
  12. 11まいふる11本中4本に掲載36%
  13. 11ふるぽ11本中4本に掲載36%
  14. 11ふるさとパレット11本中4本に掲載36%
  15. 15セゾンのふるさと納税11本中3本に掲載27%
  16. 15JRE MALLふるさと納税11本中3本に掲載27%
  17. 15三越伊勢丹ふるさと納税11本中3本に掲載27%
  18. 15ふるラボ11本中3本に掲載27%
  19. 19Vふるさと納税11本中2本に掲載18%
  20. 19ぐるなびふるさと納税11本中2本に掲載18%
  21. 19ふるさと納税ニッポン!11本中2本に掲載18%
  22. 19ポケマルふるさと納税11本中2本に掲載18%
  23. 19食べチョクふるさと納税11本中2本に掲載18%
  24. 24ファミマふるさと納税11本中1本に掲載9%
  25. 2447CLUBふるさと納税11本中1本に掲載9%
  26. 24わが街ふるさと納税11本中1本に掲載9%
  27. 24ふるさとエール11本中1本に掲載9%
  28. 24ふるり11本中1本に掲載9%
  29. 24ふるさとぷらす11本中1本に掲載9%
  30. 24ふるさとツアー11本中1本に掲載9%
  31. 24ローソンふるさと納税11本中1本に掲載9%
  1. 1楽天ふるさと納税10本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 4回 ・ 1位 2回100%
  2. 2ふるさとチョイス10本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 1回100%
  3. 3さとふる10本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回100%
  4. 3ふるなび10本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回100%
  5. 5ANAのふるさと納税10本中8本に掲載80%
  6. 6au PAY ふるさと納税10本中7本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回70%
  7. 7Yahoo!ふるさと納税10本中7本に掲載70%
  8. 7JALふるさと納税10本中7本に掲載70%
  9. 9ふるさとプレミアム10本中6本に掲載60%
  10. 10ふるさと本舗10本中5本に掲載50%
  11. 11Amazonふるさと納税10本中4本に掲載40%
  12. 11まいふる10本中4本に掲載40%
  13. 11ふるぽ10本中4本に掲載40%
  14. 11ふるさとパレット10本中4本に掲載40%
  15. 15セゾンのふるさと納税10本中3本に掲載30%
  16. 15JRE MALLふるさと納税10本中3本に掲載30%
  17. 15三越伊勢丹ふるさと納税10本中3本に掲載30%
  18. 15ふるラボ10本中3本に掲載30%
  19. 19Vふるさと納税10本中2本に掲載20%
  20. 19ぐるなびふるさと納税10本中2本に掲載20%
  21. 19ふるさと納税ニッポン!10本中2本に掲載20%
  22. 19ポケマルふるさと納税10本中2本に掲載20%
  23. 19食べチョクふるさと納税10本中2本に掲載20%
  24. 24ファミマふるさと納税10本中1本に掲載10%
  25. 2447CLUBふるさと納税10本中1本に掲載10%
  26. 24わが街ふるさと納税10本中1本に掲載10%
  27. 24ふるさとエール10本中1本に掲載10%
  28. 24ふるり10本中1本に掲載10%
  29. 24ふるさとぷらす10本中1本に掲載10%
  30. 24ふるさとツアー10本中1本に掲載10%
  31. 24ローソンふるさと納税10本中1本に掲載10%

順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。

よくある質問

2025年10月から、ふるさと納税でポイントはもらえなくなったのですか?

総務省の告示改正により、2025年10月1日から、寄付に伴ってポイント等を付与する事業者を通じた募集が禁止されました。楽天ふるさと納税やANAのふるさと納税なども、寄付に対するポイントやマイルの付与を終えています。一方、クレジットカード決済など通常の決済に伴うポイントは禁止の対象外とされており、カード会社からのポイントは引き続き付きます。

複数のふるさと納税サイトを併用してもよいですか?

併用できます。控除の上限額は、どのサイトから寄付したかに関係なく1年間の寄付額の合計で考えます。ワンストップ特例を使う場合も、サイトをまたいで寄付先が5自治体以内である必要があるため、寄付額と寄付先の数は自分で合算して管理します。

返礼品が届かないときは、どこに問い合わせればよいですか?

返礼品の発送は寄付先の自治体が行っているため、配送状況は自治体に問い合わせます。お届け時期は返礼品ごとに異なるので、まず寄付した返礼品のページに書かれた配送時期を確認します。

まとめ

ふるさと納税サイトは、掲載されている自治体と返礼品、使える支払い方法やポイント、ワンストップ特例のオンライン申請への対応で使い勝手が分かれます。2025年10月以降はサイトによるポイントの上乗せがなくなったため、普段使っているIDや支払い方法、手続きのしやすさで選ぶのが現実的です。迷う場合は、普段使っているサービスのサイトと掲載数の多い専門サイトを見比べて決めると選びやすくなります。

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