勤怠管理システムのおすすめ10選|比較記事20本で多く紹介された製品【2026年10月】
2026年10月18日更新
タイムカードやExcelでの勤怠集計に手間がかかる、残業時間や有給休暇の取得状況を毎月追いきれないといった悩みを持つ総務・人事の担当者に向けた記事です。勤怠管理システムの種類と選び方、比較記事で多く取り上げられている10サービスの特徴と料金をまとめています。
この記事のポイント
- 比較記事20本で最も多く紹介されていたのはKING OF TIME(20本中20本)
- ランキング記事で1位に選ばれた回数が最も多いのはジョブカン勤怠管理(2回)
- 上位10製品の特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます
勤怠管理システムとは
従業員の出勤・退勤の記録を取り、労働時間や残業時間、休暇の取得状況を自動で集計するシステムです。打刻はPCやスマートフォン、ICカード、顔や指紋などの生体認証で行い、休暇や残業の申請と承認、シフト作成、残業超過や打刻漏れのアラートまでを一つの画面で扱えるものが一般的です。
提供形態は、インターネット経由で使うクラウド型と、自社のサーバーに導入するオンプレミス(パッケージ)型に分かれます。クラウド型は初期費用を抑えてすぐに使い始められ、法改正にあわせた更新も提供側が行います。オンプレミス型は自社の就業規則に合わせた作り込みがしやすい一方、導入に時間と費用がかかり、主に大企業で選ばれています。
勤怠管理システムの選び方
現場の働き方に合う打刻方法があるか
オフィス勤務ならPCのログイン連動、外回りや直行直帰が多いならスマートフォンの位置情報つき打刻、工場や店舗のように個人のPCがない現場ならICカードや共有タブレットが向いています。複数の働き方が混在する会社は、打刻方法を部署ごとに使い分けられるかも確認しておきます。
自社の就業ルールを設定できるか
フレックスタイム制、変形労働時間制、シフト勤務、独自の手当や有給休暇の付与ルールなど、就業規則が複雑なほど設定できる範囲の差が出ます。設定しきれない部分を手作業で補うことになると、導入しても集計の手間が残ります。トライアル期間に自社の勤務パターンを実際に入れて試すのが確実です。
給与計算ソフトとつながるか
勤怠データは最終的に給与計算に使います。今使っている給与ソフトとAPIで自動連携できるのか、CSVで受け渡すのかで、毎月の作業量が変わります。同じ会社が給与計算や人事労務のシリーズ製品を出している場合は、まとめて導入する選択肢もあります。
料金体系と最低利用料金
多くのクラウド型は1人あたりの月額課金で、比較記事では1人月額100〜400円程度の製品が多く並びます。ただし最低利用料金がある製品、機能を足すごとに単価が上がる製品、月額の基本料金が決まっている製品もあり、自社の人数で総額を出して比べる必要があります。
法令対応とサポート体制
時間外労働の上限規制や年5日の年次有給休暇の取得義務に対応したアラートやレポートがあるかを確認します。初めて導入する会社は、初期設定を手伝ってもらえるか、導入後の問い合わせ窓口がどうなっているかも比較の対象になります。
おすすめ10選の比較表
| 順位 | 製品 | 紹介された記事 | 料金の目安 | 向いている人・会社 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | KING OF TIME(キングオブタイム) | 20/20本 | 1人あたり月額300円(全機能込み・初期費用0円) | 打刻方法の異なる拠点や職種を抱え、勤怠から給与計算までを1つの料金でまとめたい会社に向いています。 |
| 2 | ジョブカン勤怠管理 | 18/20本 | 1人あたり月額200円〜500円(税抜・使う機能数で変動)、月額最低利用料金2,000円。無料プランあり(機能制限あり) | まず出勤管理だけ、あるいはシフト管理だけ、と小さく始めたい会社やシフト制の店舗に向いています。 |
| 3 | ジンジャー勤怠 | 18/20本 | 1人あたり月額300円〜(税別) | 勤怠だけでなく人事・給与まで同じシリーズで揃え、従業員情報を一元管理したい会社に向いています。 |
| 4 | HRMOS勤怠(ハーモス勤怠) | 17/20本 | 30名以下は無料。31名以上は1人あたり月額100円(税抜)〜、初期費用0円 | 従業員30名以下の小さな会社や、まず費用をかけずに勤怠のデジタル化を試したい会社に向いています。 |
| 5 | freee勤怠管理Plus | 17/20本 | 基本料金0円+1人あたり月額300円(税抜) | freeeの会計・人事労務ソフトを使っている会社や、PCを持たない従業員が多い事業所に向いています。 |
| 6 | キンタイミライ(旧バイバイ タイムカード) | 13/20本 | 要問い合わせ | 従業員数が数千人規模で、独自の手当や勤務ルールが多い大企業に向いています。 |
| 7 | CLOUZA(クラウザ) | 12/20本 | 1人あたり月額200円、初期費用0円 | 1人あたりの単価を抑えて、基本的な勤怠管理をクラウドに移したい中小企業に向いています。 |
| 7 | RecoRu(レコル) | 12/20本 | 1人あたり月額100円(税抜)、30名以下は最低利用料金3,000円。初期費用0円 | 費用を抑えながら、有給管理や36協定のチェックまで一通り揃えたい中小企業に向いています。 |
| 7 | 楽楽勤怠 | 12/20本 | 月額30,000円〜(税抜) | 楽楽精算など同社製品を使っている会社や、サポートを重視する中堅以上の企業に向いています。 |
| 10 | マネーフォワード クラウド勤怠Plus(旧AKASHI) | 11/20本 | 要問い合わせ | 拠点や雇用形態が多く、勤怠の統制を厳しく管理したい中堅・大企業に向いています。 |
おすすめの勤怠管理システム10選
1KING OF TIME(キングオブタイム)

勤怠管理を中心に、人事労務・給与計算・データ分析までを1つの料金で使えるクラウドサービスです。公式サイトによると導入企業数は75,000社、利用者数は455万人です(2026年7月1日時点)。打刻の手段が多く、公式サイトには約120名から約3,000名の企業の導入事例が載っています。
- PC・スマホ・ICカード・指紋・顔認証など打刻手段が多い
- 勤怠・人事労務・給与計算をすべて同じ単価で利用可能
- 最低利用人数がなく1名から契約できる
- 提供会社
- 株式会社ヒューマンテクノロジーズ
- 料金の目安
- 1人あたり月額300円(全機能込み・初期費用0円)
- 向いている人・会社
- 打刻方法の異なる拠点や職種を抱え、勤怠から給与計算までを1つの料金でまとめたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中20本 ・ 1位で紹介 1回労務SEARCH、BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS など
2ジョブカン勤怠管理

出勤管理・シフト管理・休暇申請管理・工数管理の4機能から、必要なものだけを選んで組み合わせる勤怠管理システムです。経費精算や給与計算などを含むジョブカンシリーズの一つで、公式サイトではシリーズ累計の導入実績を30万社以上としています。
- 4つの機能から必要なものだけ選んで契約できる
- 機能制限つきの無料プランがある
- 2010年に飲食店などのシフト管理システムとして提供開始
- 提供会社
- 株式会社DONUTS
- 料金の目安
- 1人あたり月額200円〜500円(税抜・使う機能数で変動)、月額最低利用料金2,000円。無料プランあり(機能制限あり)
- 向いている人・会社
- まず出勤管理だけ、あるいはシフト管理だけ、と小さく始めたい会社やシフト制の店舗に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中18本 ・ 1位で紹介 2回労務SEARCH、BOXIL Magazine、起業LOG SaaS、ビジネスコンシェルジュ powered by お名前.com など
3ジンジャー勤怠

人事・労務・給与などのジンジャーシリーズに含まれる勤怠管理システムです。打刻、自動集計、申請承認、シフト管理、有給管理、予実管理を備え、ジンジャー給与と組み合わせると勤怠集計から給与計算までを手作業なしでつなげられます。
- スマホ打刻はGPSで位置を記録し不正打刻を防ぐ
- 承認フローは最大10段階まで設定できる
- ジンジャー給与や他社給与ソフトとのAPI・CSV連携
- 提供会社
- jinjer株式会社
- 料金の目安
- 1人あたり月額300円〜(税別)
- 向いている人・会社
- 勤怠だけでなく人事・給与まで同じシリーズで揃え、従業員情報を一元管理したい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中18本労務SEARCH、BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS など
4HRMOS勤怠(ハーモス勤怠)

登録人数30名以下なら無料で使える勤怠管理システムです。打刻、日次の勤怠承認、残業・36協定のレポートなど基本機能は無料プランに含まれ、有給休暇管理やシフト管理はオプションで追加します。公式サイトではシリーズ累計の導入社数を12万社突破(2026年2月末時点)としています。
- 登録30名以下は無料(データ保存1年・広告表示あり)
- ICカード・QRコード・Slack・LINEなど打刻手段が多い
- 有給管理・シフト管理などは必要な分だけオプション追加
- 提供会社
- 株式会社ビズリーチ
- 料金の目安
- 30名以下は無料。31名以上は1人あたり月額100円(税抜)〜、初期費用0円
- 向いている人・会社
- 従業員30名以下の小さな会社や、まず費用をかけずに勤怠のデジタル化を試したい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中17本 ・ 1位で紹介 1回労務SEARCH、BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS など
5freee勤怠管理Plus

会計ソフトや人事労務ソフトを提供するfreeeの勤怠管理システムです。PC・スマホ、共有端末、ICカード、生体認証で打刻でき、シフト提出や残業時間のリアルタイム表示、在宅勤務・フレックス制にも対応します。LINE WORKS上で打刻と通知を完結させることもできます。
- 基本料金なしで1人あたりの単価だけのシンプルな料金
- LINE WORKSから打刻・通知ができる
- シフト制・フレックス制・在宅勤務に対応
- 提供会社
- freee株式会社
- 料金の目安
- 基本料金0円+1人あたり月額300円(税抜)
- 向いている人・会社
- freeeの会計・人事労務ソフトを使っている会社や、PCを持たない従業員が多い事業所に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中17本労務SEARCH、BOXIL Magazine、起業LOG SaaS、ビジネスコンシェルジュ powered by お名前.com など
6キンタイミライ(旧バイバイ タイムカード)

2003年からサービスを提供している大企業向けの勤怠管理システムで、旧名称は「バイバイ タイムカード」です。公式サイトによると導入企業は100社超、導入企業の平均従業員数は約3,500人です。勤務間インターバルや留学生の28時間管理など、会社ごとの細かなルールに合わせたカスタマイズに対応します。
- 大規模企業の複雑な就業ルールに合わせて設定できる
- iPadでカード・QRコード打刻と各種申請が可能
- 人事・給与システムとのAPI連携に対応
- 提供会社
- 株式会社ネオレックス
- 料金の目安
- 要問い合わせ
- 向いている人・会社
- 従業員数が数千人規模で、独自の手当や勤務ルールが多い大企業に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中13本労務SEARCH、BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS など
7CLOUZA(クラウザ)

アマノビジネスソリューションズが提供するクラウド勤怠管理サービスです。PC・スマートフォン・タブレットで打刻し、打刻時に位置情報を取得できます。シフト登録、申請承認、年次有給休暇管理、在宅勤務管理など、勤怠に必要な機能を一通り備えています。
- 打刻時に位置情報を取得できる
- オプションを含む全機能を30日間無料で試せる
- アマノの就業管理システム(TimeP@CK・TimePro)と連携
- 提供会社
- アマノビジネスソリューションズ株式会社
- 料金の目安
- 1人あたり月額200円、初期費用0円
- 向いている人・会社
- 1人あたりの単価を抑えて、基本的な勤怠管理をクラウドに移したい中小企業に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中12本BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS、アスピック など
7RecoRu(レコル)

1人あたり月額100円で、打刻・集計・休暇管理・申請承認・36協定管理までを使える勤怠管理システムです。公式サイトによると導入社数は5,500社以上です。給与計算や人事労務の機能はオプションで追加できます。
- 休暇管理・申請承認・36協定管理が追加料金なし
- ICカード・スマホアプリ・顔認証・Slackで打刻できる
- 30日間の無料お試しは終了後に自動課金されない
- 提供会社
- 中央システム株式会社
- 料金の目安
- 1人あたり月額100円(税抜)、30名以下は最低利用料金3,000円。初期費用0円
- 向いている人・会社
- 費用を抑えながら、有給管理や36協定のチェックまで一通り揃えたい中小企業に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中12本労務SEARCH、BOXIL Magazine、ビジネスコンシェルジュ powered by お名前.com、アスピック など
7楽楽勤怠

経費精算の「楽楽精算」などを提供するラクスの勤怠管理システムです。打刻、申請承認、勤務時間集計、休暇・残業管理に加え、工数管理やシフト管理、給与計算も扱えます。月額費用にはシステム利用料のほか、データバックアップ、バージョンアップ、サポートの費用が含まれます。
- 主要な給与ソフトとCSVで連携した実績がある
- 勤怠から給与計算・給与明細まで同じ会社の製品で揃う
- 月額費用にサポート・バージョンアップ費用を含む
- 提供会社
- 株式会社ラクス
- 料金の目安
- 月額30,000円〜(税抜)
- 向いている人・会社
- 楽楽精算など同社製品を使っている会社や、サポートを重視する中堅以上の企業に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中12本労務SEARCH、BOXIL Magazine、起業LOG SaaS、ビジネスコンシェルジュ powered by お名前.com など
10マネーフォワード クラウド勤怠Plus(旧AKASHI)

中堅から大企業を対象にした勤怠管理システムで、旧名称はAKASHIです。36協定や勤務間インターバル、変形労働時間制、資格を条件にしたシフト設定など、統制の厳しい組織で必要になる設定を備えています。打刻はWeb・アプリ・ICカード・GPS・顔認証・Slack・Chatworkなどに対応します。
- 勤務間インターバルや変形労働時間制に対応
- PCログインと連動した打刻やチャットツール打刻が可能
- 公開APIやクラウド給与との連携に対応
- 提供会社
- 株式会社マネーフォワード
- 料金の目安
- 要問い合わせ
- 向いている人・会社
- 拠点や雇用形態が多く、勤怠の統制を厳しく管理したい中堅・大企業に向いています。
- 比較記事での紹介
- 20本中11本BOXIL Magazine、BOXIL、起業LOG SaaS、アスピック など
比較記事での掲載数ランキング
掲載数ランキング
- 1KING OF TIME20本中20本に掲載 ・ 先頭に紹介 6回 ・ 1位 1回100%
- 2ジョブカン勤怠管理20本中18本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 2回90%
- 3ジンジャー勤怠20本中18本に掲載90%
- 4HRMOS勤怠20本中17本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 1回85%
- 5freee勤怠管理Plus20本中17本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回85%
- 6キンタイミライ20本中13本に掲載65%
- 7楽楽勤怠20本中12本に掲載60%
- 7RecoRu(レコル)20本中12本に掲載60%
- 7CLOUZA20本中12本に掲載60%
- 10マネーフォワード クラウド勤怠Plus20本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回55%
- 11スマレジ・タイムカード20本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回55%
- 12TimePro-VG20本中11本に掲載55%
- 12キンコン20本中11本に掲載55%
- 14Touch On Time20本中10本に掲載50%
- 15マネーフォワード クラウド勤怠20本中9本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回45%
- 15MINAGINE勤怠管理20本中9本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回45%
- 17TeamSpirit 勤怠20本中9本に掲載45%
- 17COMPANY勤怠管理20本中9本に掲載45%
- 19オフィスステーション 勤怠20本中8本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回40%
- 20SmartHR20本中8本に掲載40%
- 20Universal勤次郎20本中8本に掲載40%
- 20e-就業OasiS20本中8本に掲載40%
- 20勤労の獅子20本中8本に掲載40%
- 24バクラク勤怠20本中7本に掲載35%
- 24リシテア就業管理クラウドサービス20本中7本に掲載35%
- 26セコムあんしん勤怠管理サービス KING OF TIME Edition20本中6本に掲載30%
- 26CYBER XEED就業20本中6本に掲載30%
- 26Dr.オフィスLookJOB220本中6本に掲載30%
- 26manage 勤怠20本中6本に掲載30%
- 26CAERU勤怠20本中6本に掲載30%
- 31TimePro-eX20本中5本に掲載25%
- 31カオナビ勤怠20本中5本に掲載25%
- 31WiMS/SaaS 勤務管理システム20本中5本に掲載25%
- 31ちゃっかり勤太くん20本中5本に掲載25%
- 31TimeBiz20本中5本に掲載25%
- 36奉行Edge 勤怠管理クラウド20本中4本に掲載20%
- 36ラクロー20本中4本に掲載20%
- 36ShiftMAX20本中4本に掲載20%
- 36アテンリー20本中4本に掲載20%
- 36勤革時20本中4本に掲載20%
- 36followスマートタッチ20本中4本に掲載20%
- 36使えるくらうど勤怠管理for建設業20本中4本に掲載20%
- 43freee人事労務20本中3本に掲載15%
- 43ALIVE SOLUTION TA20本中3本に掲載15%
- 43One人事 勤怠20本中3本に掲載15%
- 43キンクラ20本中3本に掲載15%
- 43TIMEVALUE20本中3本に掲載15%
- 43CC-BizMate20本中3本に掲載15%
- 43ICタイムリコーダー20本中3本に掲載15%
- 43TIME-3X20本中3本に掲載15%
- 1KING OF TIME19本中19本に掲載 ・ 先頭に紹介 6回 ・ 1位 1回100%
- 2ジョブカン勤怠管理19本中17本に掲載 ・ 先頭に紹介 3回 ・ 1位 2回89%
- 3ジンジャー勤怠19本中17本に掲載89%
- 4HRMOS勤怠19本中16本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回 ・ 1位 1回84%
- 5freee勤怠管理Plus19本中16本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回84%
- 6CLOUZA19本中12本に掲載63%
- 6キンタイミライ19本中12本に掲載63%
- 8マネーフォワード クラウド勤怠Plus19本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回58%
- 9スマレジ・タイムカード19本中11本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回58%
- 10RecoRu(レコル)19本中11本に掲載58%
- 10楽楽勤怠19本中11本に掲載58%
- 12Touch On Time19本中10本に掲載53%
- 12キンコン19本中10本に掲載53%
- 12TimePro-VG19本中10本に掲載53%
- 15TeamSpirit 勤怠19本中9本に掲載47%
- 15COMPANY勤怠管理19本中9本に掲載47%
- 17マネーフォワード クラウド勤怠19本中8本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回42%
- 17MINAGINE勤怠管理19本中8本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回42%
- 19SmartHR19本中8本に掲載42%
- 19e-就業OasiS19本中8本に掲載42%
- 21オフィスステーション 勤怠19本中7本に掲載37%
- 21Universal勤次郎19本中7本に掲載37%
- 21バクラク勤怠19本中7本に掲載37%
- 21勤労の獅子19本中7本に掲載37%
- 25CYBER XEED就業19本中6本に掲載32%
- 25Dr.オフィスLookJOB219本中6本に掲載32%
- 25manage 勤怠19本中6本に掲載32%
- 25リシテア就業管理クラウドサービス19本中6本に掲載32%
- 25CAERU勤怠19本中6本に掲載32%
- 30TimePro-eX19本中5本に掲載26%
- 30セコムあんしん勤怠管理サービス KING OF TIME Edition19本中5本に掲載26%
- 30カオナビ勤怠19本中5本に掲載26%
- 30WiMS/SaaS 勤務管理システム19本中5本に掲載26%
- 30ちゃっかり勤太くん19本中5本に掲載26%
- 30TimeBiz19本中5本に掲載26%
- 36奉行Edge 勤怠管理クラウド19本中4本に掲載21%
- 36ラクロー19本中4本に掲載21%
- 36ShiftMAX19本中4本に掲載21%
- 36勤革時19本中4本に掲載21%
- 36followスマートタッチ19本中4本に掲載21%
- 36使えるくらうど勤怠管理for建設業19本中4本に掲載21%
- 42freee人事労務19本中3本に掲載16%
- 42ALIVE SOLUTION TA19本中3本に掲載16%
- 42One人事 勤怠19本中3本に掲載16%
- 42キンクラ19本中3本に掲載16%
- 42TIMEVALUE19本中3本に掲載16%
- 42CC-BizMate19本中3本に掲載16%
- 42ICタイムリコーダー19本中3本に掲載16%
- 42ASPIT19本中3本に掲載16%
- 42クロノスPerformance19本中3本に掲載16%
順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。
よくある質問
勤怠管理システムの料金はどのくらいですか?
クラウド型の多くは利用人数に応じた月額課金で、1人あたり月額100〜400円程度の製品が中心です。最低利用料金や機能ごとの追加料金がある製品もあるため、自社の人数で月額の総額を出して比べます。大企業向けの製品は要問い合わせのものが多くなります。
無料で使える勤怠管理システムはありますか?
あります。たとえばHRMOS勤怠は登録30名以下なら無料プランで使え、ジョブカン勤怠管理にも機能制限つきの無料プランがあります。無料プランはデータの保存期間や使える機能に制限があるため、内容を確認してから選びます。
クラウド型とオンプレミス型はどちらを選べばよいですか?
初期費用を抑えてすぐ使い始めたい場合や、法改正のたびに自社で更新したくない場合はクラウド型が向いています。独自の就業規則が多く、自社の環境に合わせて作り込みたい大企業ではオンプレミス型が選ばれることもあります。
今使っている給与計算ソフトとつなげられますか?
多くの製品がCSVでのデータ出力に対応しており、主要な給与ソフトとはAPIで自動連携できる製品もあります。連携先の一覧は各社の公式サイトに載っているので、導入前に自社の給与ソフトが含まれているかを確認します。
導入前に試すことはできますか?
30日間程度の無料トライアルを用意している製品が多くあります。トライアル中に実際の勤務パターンを設定し、現場の従業員にも打刻や申請を試してもらうと、導入後の手戻りを減らせます。
まとめ
勤怠管理システムは、打刻方法、就業ルールの設定範囲、給与計算ソフトとの連携、料金体系の4点で向き不向きが分かれます。小規模なら無料プランや1人100〜300円の製品、複雑なルールを持つ大企業なら要問い合わせの大企業向け製品が候補になります。気になる製品はトライアルで自社の勤務パターンを試してから決めると確実です。